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2020年3月よりNHKで放送開始の連続テレビ小説の朝ドラ『エール』がいよいよはじまります。

戦時中・戦後と音楽の力で人々を勇気づける作曲家・古山裕一(主演:窪田正孝)の物語です。

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エール(朝ドラ)の再放送はある?

朝ドラ『エール』の放送は通常午前8:00~8:15で行われています。

再放送は当日の午後12:45~13:00に行われており、土曜日には1週間分(5話)のダイジェスト版で午後12:45~13:00に放送されます。

さらに日曜日の午前11:00~11:15には土曜日のダイジェスト版の再放送がされています。

エール(朝ドラ)の各話あらすじ(1話~最新話)

\タップすると見られます/

第1週のあらすじ「初めてのエール」

大正時代。福島の老舗呉服屋の長男・古山裕一(石田星空)は不器用で内気な少年で、いじめられがち。しかし担任の藤堂先生(森山直太朗)の勧めで作曲を始めると、秘めた才能を発揮する。

一方、父の三郎(唐沢寿明)と母のまさ(菊池桃子)は店の経営に行き詰まっていた。そこに裕一の伯父・権藤茂兵衛(風間杜夫)からある申し出があり…。ある日、音楽家を夢見る裕一は、ガキ大将の村野鉄男(込江大牙)の秘密を知ってしまい!?

第2週のあらすじ「運命のかぐや姫」

豊橋で馬具を製作販売している関内家の次女、音(清水香帆)は、11歳。父・安隆(光石研)と母・光子(薬師丸ひろ子)のもと、姉・吟(本間叶愛)、妹・梅(新津ちせ)と楽しい日々を過ごしていた。

音は、小学校の最高学年になり、クラスで竹取物語を上演することになり、主役のかぐや姫を演じることを願うのだが…。そんなある日、教会でオペラ歌手の双浦環(柴咲コウ)が歌を披露するところに居合わせる。

第3週のあらすじ「いばらの道」

福島商業学校で学ぶ裕一(窪田正孝)は、ハーモニカ倶楽部に入り、音楽に夢中の毎日。ある日、倶楽部の会長、舘林(川口覚)から、定期公演で演奏するオリジナル曲を作らないかと誘われる。

一方、三郎(唐沢寿明)が経営する呉服屋喜多一は不況の影響を受け、売り上げが激減。融資を受けなければならなくなる。三郎は妻のまさ(菊池桃子)の兄・茂兵衛(風間杜夫)に頼むかどうか悩むが、それにはある条件があり…。

第4週のあらすじ「君はるか」

将来の目標が見えない日々を送っている裕一(窪田正孝)。ある日、鉄男(中村蒼)が訪ねてきて「国際作曲コンクール」の話をする。一方、豊橋の関内家では音(二階堂ふみ)が幼少の頃に出会った双浦環(柴咲コウ)のような歌手になることを夢見て、御手洗清太郎先生(古川雄大)から声楽のレッスンを受けていた。

音の姉の吟(松井玲奈)は、お見合いを重ね、妹の梅(森 七菜)は作家を目指していた。そんな関内家にある知らせが届くが…。

第5週のあらすじ「愛の狂騒曲」

音(二階堂ふみ)の真意を確かめようと、裕一(窪田正孝)が、突然豊橋の関内家を訪問する。光子(薬師丸ひろ子)は、裕一の来訪を喜ぶ音に、裕一との関係を断ち切るように言う。

一方、福島では裕一の姿が見えなくなったことで騒ぎが起こっていた。伯父の茂兵衛(風間杜夫)は行き先を知っているはずと三郎(唐沢寿明)を問い詰めるのだが…。茂兵衛はすぐにでも裕一を養子として正式に権藤家を継がせたいと考えていた。

第6週のあらすじ「ふたりの決意」

豊橋での演奏会を終えて、裕一(窪田正孝)は意気揚々と福島に帰るが、音(二階堂ふみ)との結婚を認めないまさ(菊池桃子)や浩二(佐久本宝)たちの気持ちを初めて知り、将来の選択について心が揺れる。

そんな折、イギリスから国際郵便が届く。それは裕一の海外留学についての衝撃の知らせだった・・・。音楽の道から離れようとする裕一に対し、夢をあきらめてほしくない音は、東京でレコード会社に裕一の売り込みを開始する!

第7週のあらすじ「夢の新婚生活」

家族に反対されながらも上京した裕一(窪田正孝)は音(二階堂ふみ)との新婚生活をスタートさせる。同時にレコード会社の専属作曲家としての仕事も始まるが、一向に曲が採用されない。

そんな中、同期入社の木枯正人(野田洋次郎)の曲が先にレコードになり、焦りは募るばかり。一方、音は歌手を目指して音楽学校に入学。そして上級生の佐藤久志(山崎育三郎)と急接近!久志は裕一の幼なじみで二人は思いがけず運命の再会を果たす。

第8週のあらすじ「紺碧の空」

久志(山崎育三郎)の入れ知恵で、古山家に早稲田大学の応援部の団員たちが押しかけてくる。野球で慶応大学に勝つための新しい応援歌の作曲をしてほしいという依頼だった。引き受けたもののなかなか曲が書けずに煮詰まり、周りの人間にあれこれ言われていらだつ裕一(窪田正孝)。音(二階堂ふみ)は書き置きを残して豊橋に帰ってしまう。早慶戦の試合が迫る中、音は裕一が作曲するためのヒントを求めて団長・田中隆(三浦貴大)を訪ねる。

第9週のあらすじ「東京恋物語」

「紺碧の空」で自信を取り戻した裕一(窪田正孝)は、福島で新聞記者をする鉄男(中村蒼)を呼び出す。自分が曲を作って久志(山崎育三郎)が歌うので、詞を書いてほしいと頼む。一方、音楽学校の記念公演のヒロイン役最終選考に向けて、音(二階堂ふみ)は男女の機微を学ぶために男女の社交場のカフェーで働くことにする。心配した裕一に頼まれて店に様子を見に来た鉄男は、そこで店員の希穂子(入山法子)を見て驚くのだが・・・。

第10週のあらすじ「響きあう夢」

ヒット曲に恵まれない裕一(窪田正孝)は、木枯(野田洋次郎)から売れっ子作詞家の高梨一太郎を紹介される。高梨に見込まれ裕一が作曲した「船頭可愛いや」は藤丸(井上希美)の歌でレコードに。しかし廿日市(古田新太)の期待もむなしく全く売れない。そこで起死回生で取られた手段とは!? 一方、音楽学校のオペラ公演に向け、音(二階堂ふみ)らは、環(柴咲コウ)のもと本番に向けて稽古に励んでいたが・・・。

第11週のあらすじ「家族のうた」

恩師の藤堂先生(森山直太朗)に依頼され、福島の小学校の校歌を作曲することになった裕一(窪田正孝)。完成披露会をきっかけに音(二階堂ふみ)を連れて福島に帰ってくる。故郷を飛び出したきりだった裕一のために、父・三郎(唐沢寿明)、と母・まさ(菊池桃子)は懐かしい仲間を呼んで歓待する。しかし弟の浩二(佐久本宝)だけは裕一に冷たく、いらだっているのだった。そんな中、音は三郎のある異変に気づき・・・。

第12週のあらすじ「アナザーストーリー」

オムニバス形式の5話。

音(二階堂ふみ)の亡き父・安隆(光石 研)があの世から10年ぶりに地上に戻ってくる。安隆は与えられた2日間で東京の古山家と豊橋の関内家を訪れる(56回、57回)。

古山家の近所の喫茶「バンブー」の店主・梶取 保(野間口 徹)と妻・恵(仲 里依紗)のなれ初めは…(58回)。

音の憧れの存在・双浦 環(柴咲コウ)の若き日の夢と恋の物語。環はオペラ歌手になることを目指してパリに留学。そこで運命的な出会いが…(59回、60回)。

第13週のあらすじ「スター発掘オーディション!」


安定した作曲家生活を送るようになった裕一(窪田正孝)は、廿日市(古田新太)からオーディションで発掘する新人歌手のデビュー曲の作曲を依頼される。裕一は、いまだ歌手デビューできていない久志(山崎育三郎)にオーディションへの応募を勧める。一方、かつて音(二階堂ふみ)に歌を教えていた御手洗清太郎(古川雄大)も豊橋から上京。二人は、一つの合格枠をめぐってライバル心を燃やす。そしていよいよオーディション当日!

公式HPより引用

エール(朝ドラ)の全話の感想・ネタバレを見たい方はこちら

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朝ドラ『エール』第1週の感想・ネタバレ

朝ドラ『エール』第2週の感想・ネタバレ

朝ドラ『エール』第3週の感想・ネタバレ

朝ドラ『エール』第4週の感想・ネタバレ

朝ドラ『エール』第5週の感想・ネタバレ

朝ドラ『エール』第6週の感想・ネタバレ

朝ドラ『エール』第7週の感想・ネタバレ

最近、もう金曜日だ~と思うようになってしまった。
これほど、月曜日が待ち遠しい毎日が訪れるようになるなんて!特に、今週に入ってからテンポも良くて、お話にすっと入っていける感じが心地良いです。
その中でも、今日の小山田先生と裕一君のシーンはとても良かった。今までチラチラと登場していた小山田先生の、心の奥底に隠されていたナイフのようなものを見た気がした。
無邪気にアイスクリームを食べ、裕一君への辛辣な言葉。
言葉数は多くないけど、謎めいた笑みはとても怖かった。
ただの救世主ではなく、上がってくるなら上がってこい!的な存在感にゾクゾクした。
「エール」のこういう光と影のメリハリが魅力かなと思う。ほぼ全ての方が思っていらっしゃるように、最後まで小山田先生のお姿を拝見できないのは、本当に残念です。
これから、どんな方法で小山田先生のギラリとした部分が描かれるのか、楽しみです。それから一時中断とのこと、致し方ないのかなと思います。
でも、最後まで見届けるために、私にも何かできることはないのでしょうか。
「エール」にエールを!
バニラにゴキゲンな小山田先生、
志村さんらしい表情が嬉しくてプッと笑える。緊張に上ずった声で挨拶と感謝を述べる裕一くん、メチャ笑える
窪田さん上手いわ!いい声赤レーベル専属、改めての小山田先生からの念押し!
まあ、裕一くんは不器用ですね、
一般歌謡曲をソプラノアリアの体で作曲してるみたいですしねw
「書き直すたびに、酷くなるね!」w
廿日市さんも根気がいります。
小山田先生の肝入りだから仕方ないのでしょうね。希望と違うから可哀想ですが、これからの時代は赤レーベル時代
ある意味、世に連れで世帯持ちの資金力もない裕一くんにはラッキーなことですね。
本人は浮世小路でなくて袋小路行進曲状態ですね。ストレスで胃潰瘍にならないようにね。ヴィオレッタ審査前の男気あるプリンスとマドンナの助け船、音ちゃん、人に恵まれて良かったね!類は友を呼ぶですからそしてラスト、家の中まで、ズカズカと(怖っ)「古山裕一先生はおりんしゃあとでしょうかー!!」
地方のバンカラ君達、九州弁でしょうか?明日が楽しみ!

志村けんさん 高倉健さんが その演技力を絶賛していたらしいけど、上手いねー 小山田先生の重厚さ、不気味さ、観ているだけで 気持ちが不穏になる。何を考えているのか、なかなかのクセ者のようだ。

選考試験にギリギリで駆け込んで 失格になるところを ライバルに助けられるなんて 既視感あるけど、それは置いといて、千鶴子のプロ級の歌声に 二階堂ふみが どう対抗できるのかと ドキドキしていたら、ちょこっとしか聴かせず すぐ場面が切り替わって ホッとした。吹き替えなしで 二階堂ふみに歌わせれば、千鶴子との落差に 視聴者の批判が集中するところだった。

お決まりの喫茶店夫婦のコメディや、応援団の迫力に押されて 部屋の中で逃げ惑う裕一には笑えた。三浦貴大くんの目力すごい。きっとプリンス久志くんの友だちなんだろうね。

今日は、シリアスとコメディの配分が半々くらいで ちょうどいいんでないかい?

あの応援団の襲来は、久志君の差し金なのかな?
(もしかしたら全く違って鉄男の仕業だったりして?)
でもそれが本当で裕一がヒットメーカーに変貌するきっかけになるなら嬉しいです。音との出会いが久志君との再会に繋がり結果的には裕一の運命のガキを握る展開になるというのはタイトルバックで唄われる星影のエールの「きっといつか今日の日も意味を持って」って歌詞の通りで、その時はなんとも思わないでいた何気ない人との繋がりや日々の出来事の積み重ねの連続が結果として今の自分を創り上げるモノになるんだって事になるのではないですかね?今の興味は3つ。
①どうして小山田先生が裕一を推したのか?
②何で早稲田の応援団が押しかけて来る事になったのか?
③いつ鉄男は東京に出てくるのか?いづれにしても来週以降の展開が楽しみです。
ドイツに留学していたのに、英語しか使っていませんでした。
英語よりドイツ語の方がはるかに難しい言語です。イタリア語とフランス語は共通点が多いですが、ドイツ語はまったく違います。
音が御手洗先生からイタリア語も習っていたとは考えられません。ヘボン式ローマ字が読めても、イタリア語で書かれた歌詞の意味まで読み取ることは無理ですね。
歌詞の意味が分からなければ感情表現ってできないんじゃないかな?
椿姫って、お姫様じゃなく、娼婦じゃなかったかな?天下のNHKの一流の脚本家や演出家がそんな初歩的なミスをするほど無能で愚かだとは思えないんですがね。
バニラアイスを食べていたのは、
裕一たちが一日中そこで作曲をするための、作曲家の大部屋でしたね。
このレコード会社は、小山田先生のような大物も、裕一たちのような無名でも
差別はしないのですね。
一番初めに小山田先生が登場した時、廿日市が小山田先生に会ったのは重役室のような部屋だったんですがね。
あの時の脚本はまだ吉田照幸だったし、今日の脚本は清水友佳子。
小山田先生の扱いまでこんなに変わるんだね。喫茶バンブーのコーヒー代金ですが、麦茶と同じ値段なんでしょうか?小山田先生のネクタイが上着の外に出てしまっていたのですが、
小山田先生はドイツに留学していた紳士です。
志村けんはわざとあのネクタイを上着の外に出すという演技をしたんですかね?
なんのために???
ドイツ語やフランス語は発音こそ難しいけど、伊語は母音で挟まれた音は濁音になるとか『c』は『チ』、『chi』は『キ』等の細かいお約束はあるにせよ、大抵はローマ字発音でクリア出来るし豊橋での個人レッスンの際に伊語の歌曲や既に音は『歌の翼』などをドイツ語で個人レッスンを受けていたくらいで、結構伊語は音にとってはお手の物レベルに達していると思いますよ。
なので学校で伊語を取ったりはしますが、楽譜を毎日見ている人は比較的すらすらとイタリア語発音が出来てしまうものです。

朝ドラ『エール』第8週の感想・ネタバレ

ここを見ても分かる様に、今回、早稲田のイメージは、間違いなくアップした。慶應は、そうでもないかもしれないが、そんなことで、とやかく言うOBは、いないはず。
ただ大学経営陣としては、少し話が、ちがってくる。とにかく私大は、受験生が増えると儲かる。今や私立大学の受験料の相場は3万5千円。あるマンモス私大ともなると、10万人前後が受験するから、それだけで30億以上、大学に入ってくる。
受験生の志望動機など、偏差値が大部分なので、この朝ドラを見て、そこそこ偏差値に余裕のある受験生は、自分も早稲田へ行って、早慶戦で紺碧の空を歌いたいという受験生が増えたのでは、ないか?とりあえず、受験してくれるひとが、百人でも、千人でも、一万人でも増えれば、しめたもの。
早稲田はN社に、お歳暮のひとつも、贈るべきだ。

毎回面白くて、ちょっと泣けて、感動させられる。

演者の皆さんが、魅力的で品のある人ばかり。
ほんの端役の応援団の小熊君までも、愛おしい。

一ノ瀬ワタル(小熊)君は、ガッキーの、
【獣になれない・・】のドラマで、ラーメン屋の、気持ち悪い店員さんだった。
どこかで見たことあると思ったら。笑

元格闘家だから、ガタイが良くてコワモテだけど、兎に角可愛らしい。
こんな所にも手を抜かない演出。
エールは本当に素晴らしい。

ふみさんの表情筋は柔らかそうw 笑えます!
実話の奥様も強烈な個性の持ち主で、一言で言うと猛女であったらしいw、音ちゃん以上かもwお子様やお孫さんは
「内助の功もないのに、なぜ夫婦の物語のドラマ化?」と思われたらしいw
笑える、、御子孫の方達も面白いwしかし、裕而氏は奥様について
『妻は家庭的に忙しくなり、残念ながら歌う機会を逸したが、家庭を守りながら私の仕事のよき理解者であり、よきアドバイザーであった』と綴る。
何と言っても、奥様は熱烈ファン第一号ですものね。奥様は裕而氏について
「それはそれは、のんびりやで、楽天家でお人好し人を疑う等という事は微塵もない。以前はよくお金を借りに来られても断れず、未だに返してもらえぬ証文が沢山有る」と語られていたとか、お坊ちゃん気風で大らかで楽天的な古関さんらしいですね。人間は自分や家風と逆のタイプに魅力を感じるものです。
猛女の奥様や豪放な伊藤さんや情熱的な野村さんや激情型の菊田さん等と仲の良かった古関さん
創作意欲への良い刺激剤になったでしょう。エールにエール!!
山崎育三郎さんが歌う「栄光は君に輝く」、とっても良かったです。
しみじみと心に染み入り、涙が出そうになりました。
大きな声で励ますだけが応援じゃない。こういう静かなエールもあるんですね。
これから朝ドラ「エール」で、沢山の歌を聴けたらいいな、と思います。
今回、脇役の方でも いろいろ目が離せない人が多い。
廿日市氏、秘書の人、音ちゃんの妹、応援団のプロレスラー?の彼(いかにもな感じ)
なかでも木枯さんは人気があるみたいで・・セクシー、なるほど。
魅力的な脇役で、どのシーンもこれから楽しみにしている。
「居るだけでその場が明るくなるひまわりのような母でした」先達て、NHKの番組に古関御夫妻のご長女の方が御出演されておられました。戦争中は、福島の飯坂温泉に疎開なされていたそうです。
「母はいつも幼い私達に歌やお話を聞かせてくれました。だから、戦争の間も寂しいとか怖いと思ったことは一度もありません。母の歌に聞き惚れていた米軍の兵隊さん達は拍手喝采をしておられました」御高齢のご長女の方は、まるで目の前にお母さんがいらっしゃるかのように何とも嬉しそうに話されておられました。「心のこもったお手紙、どうも有難うござゐます。同じ音楽を志す方からの言葉を私は嬉しく読みました。・・・・・・」
「私よりの最大の願ひです。この貧弱な作曲家をお助け下さい」
奥さんの存在ががどんなに心の支えであったことか。
心に希望あらば、明るさは強さになる。がんばれ音さん。
田中団長の熱意に絆され心動かされ涙して覚醒した裕一は良かったです。
ただ、個人的にはあわよくば応援団の皆が居眠りしてる中でボールを握りしめて団長の親友を想うシーンに重ねて、かつて藤堂先生のハーモニカに自らが背中を押された回想シーンが入って音楽が人を勇気づけるという自らの原点に改めて気が付き覚醒する裕一としてあのシーンを伏線として回収して欲しかったです。ところで、ガラス越しの廿日市さんはなんて言ってたんでしょうか?
「・・・・だよぅ!」ってところは聴こえたんですねが…。
「紺碧の空のレコード無いか?って問い合わせが殺到してるんたよぅ!」なのか?
はたまた「小山田先生がたいへんご立腹なんだよぅ!」なのか?まぁ、覚醒してしまった裕一にはもはや小山田先生の存在はそんなに大きな意味を持たなく(志村さんには申し訳ないけど)なるのでしょう。
ストーリーとしてはひと山越えたところ。気を抜いて失速する事なくこのままの勢いで行けるところまでは行って貰いたいです。
某社が実施たアンケートの話がニュースに載っていたので
抜粋して紹介します。「演技がうまい若手女優1位」テレビを一定以上見る1200人に春ドラマ出演を前提に、20代以下の若手女優の中から選んでもらった。1位には朝ドラ「エール」ヒロイン・二階堂ふみが選ばれた。アンケートでの「うまい若手女優」の複数回答では、半分近くの人が彼女に入れた。さらに「最も演技がうまい」と一人だけを選ぶ質問でも、四分の一を超える支持が集まり2位以下に大差をつけた。しかも男女年層別の大半の世代でトップという圧倒ぶりだった。・・・音を演じる二階堂ふみさんの演技力はやはり
多くのかたから評価されているのですね。もちろん 私もこのアンケートを見るまでもなく
素晴らしい女優さんだと思っています。ますますの活躍を期待します。

今週の「 東京恋物語 」というサブタイトルのお話は、音ちゃんがプリマドンナに挑戦するオペラ「 椿姫 」のヴィオレッタの気持ちを知るために、よりによってカフェ( 現在のキャバクラ )で働くみたいですよね。そして、裕一くんは、それをいとも簡単に認めてしまうようです。何か、おかしな展開のエピソードになりそうですね。ですから、今一つ入り込むことができないんですよ!!

それにしても、このドラマは、ネット上の「 投票トーク 」というサイトで、おもしろいが39%、つまらないが60%になっていますね。ハッキリいって、やはりという感じがします。それぐらいに、つまらないですからね。いや、本当のところ・・・!!

さて、このドラマのお話は、あの「 ひよっこ 」や「 半分、青い。 」、また、「 なつぞら 」と同じような駄作臭をプンプンと漂わせながらも、どうにかこうにか第九週目に入りましたね。しかも、このままいけば、もうお先が真っ暗というか・・・!!

良くアーチストが空からメロディーが降って来たと言いますが、まさに裕一はメロディーが空から降って来たようにアッと言う間に紺碧の空を書き上げました。都合が良い展開に見えてもこれまでの至る伏線を描いて来たので納得がいきました。作曲家になってから自分の曲が採用されず最後の賭けに挑んだ渾身の曲も小山田耕三に無視されました。今までのことが無駄になったかにみえたが、裕一は自分の曲が採用されずボツになっても曲を作り続けて来たので自然に曲の種を心に蓄えて来ました。そして自分の音楽のこだわりの殻に閉じこもっていた裕一は久志の励ましや音の思いやりや団長の迫真の涙の訴えなどが裕一の頑なな心を動かし殻を打ち破り今まで蓄えていた曲の種が発芽して一気に花が開いたと思います。空からメロディーが降って来たのではなく内なる音楽の才能が花開いたと思います。才能があるものも苦悩し努力することを見事に描きました。そして何があっても諦めないことが大切だと思いました。

朝ドラ『エール』第9週の感想・ネタバレ

希穂子さんの頑なまでの、鉄男に対する態度の理由はわかりました。
他の方がおっしゃってましたが、希穂子さんは、音に恋愛の機微を見せる為の登場人物だったんですね。もう希穂子の登場は無いんですね。残念ですが仕方ないですね。
希穂子さんの幸せと、鉄男の幸せを祈ります。あさイチでも言ってますが、また運命の再会が有ればと期待してます。今日の鉄男と希穂子の話しはせつなすぎます。
希穂子の想いを歌に込めた、音の最終審査は心に染みました。
やけになり特攻隊に志願したのかな?終戦間際沖縄特攻に出撃するも宮部久蔵の配慮で生き残り、松乃と結婚し・・・清子の父親となる。なぜか偶然、恋人と子供の名前が同じキヨコだね?なんかごっちゃになってよくわからない?
鉄男は残念だったけどハッキリ告白したから良かったと思います。でも音ちゃんの演技力は凄く高いですね。最後に祐一が音ちゃんにどうだったと聞いてズッコケそうになった所がわらエ-ルでした。おめでとうございます!男3人も頑張って欲しいです。

見事な金曜日、15分でした。

歌声に挟み込むように
「私、結婚が決まったんです」という編集。

その言葉は本当だったのか?

大正ロマンの香り漂わす
入山法子さん演じる色白の希穂子さん。
この切ないシーンに、
何とも言えない儚げな風情を持った
入山さんは、ドンピシャのキャスト。

裕一が音を、楽曲作りの源としたように、
鉄男も、詩の創作に希穂子さんを思って書いていた。
容姿も性格も対照的な「2人の女性」だが…。

音の魂には希穂子さんの
「切ない思い」が、情念として乗り移った。

最終審査。素の独唱としても聞き惚れてしまった。
恐るべし…二階堂ふみ。

その高音。どれだけ練習したのだろう。
感情の起伏を見事に表現した
その歌声にスタンディング・オベーションを送りたいです。

ドラマの中の歌唱シーンで中断なく歌わせてもらったね。
二階堂ふみは、おそらくオペラ初体験かと思われるので、ずいぶんレッスンしたのだろうなぁ。その成果は出ていたと思う。
相変わらずの喜怒哀楽の表現は相変わらず素晴らしい。しかし柴咲コウの着物。柄オン柄がくどすぎる。もうちょっとなんとかならないかなぁ~。
とても楽しみにしていましたが最近なんかあんまり面白くない。6月までの収録済みで後はどうなるかわからないとか不安定な状態とか。朝ドラは毎日見るのが楽しみと言う感覚でないと続けられない。前回のスカーレットは全て視聴した。戸田恵梨香さんやはりすごい女優さんだなと思う。。二階堂さんもとても良い女優さんだと思いますが、今の時点ではまだ力が入りすぎもっといい演技ができるはず。今後に期待します。でも第一話から想像するとあまり代わり映えしないかも。頑張ってください。
半分以上は「福島恋物語」
そもそも物語というほど話が語られないんだよ。
「半分福島恋コント」これであきらめて福島へ帰って、社長令嬢と結婚してしまったら、もう詩は書けないよ。
「希穂子と鉄男の昭和枯れすすき」って続編を期待します。
ちゃんと描けば、裕一と音より、いいドラマになるんだけど。

この「 エール 」というドラマは、主人公の裕一くんが、あまりにも情けなくて、もう ” ヒロインの音ちゃんの朝ドラ ” になりつつありますよね。しかし、その音ちゃんも、ちょっと嫌悪感を覚えるほど感情が剥き出しで、今一つ共感が得られない女性に見えます。これでは、とてもいい朝ドラにならないんですよ!!

それにしても、このドラマは、すでにSNSなどで ” つまらない ” という意見が続出していますね。その理由は、①セリフに味がない ②子ども編以降が酷い ③ナレーションが鬱陶しい ④裕一の音楽好きの設定が適当すぎる ⑤時代背景をしっかり表現できていない、ということになるようです。やはり、あの愚作の「 ひよっこ 」や「 半分、青い。 」、また、「 なつぞら 」と同じようにおかしな朝ドラになるのでしょうか!? いや、冗談ではなくて・・・!!

さて、このドラマのお話は、その期待感が大きく落ち込みながらも、どうにかこうにか第九週目の後半に入りましたね。しかも、その中身がスカスカで、かなり観るに堪え難いというか・・・!!

一緒に教会へ行った音ちゃん。
この時に歌手になりたいと思った
音ちゃん。
きっかけをつくった、お父さん。
音にとって「音楽」は大好きだった父と
接点があり、他の人にはない特別な思いがあると思います。
千鶴子さんは確かに歌唱力は素晴らしいけれど、音ちゃんには既成的でない、
ダイヤの原石の様なものを感じます。
歌は、ただ上手ければ良い訳ではないですからね。

このフレーズ、鉄男君に詞の意味を聞いてみたいな、笑 粋な歌詞です。

『福島行進曲』は初めて知りましたが、やはり、古関さんらしい清らかなメロディの楽曲ですね。まだまだ歌謡曲調でない。他の方なら全く違うものになっていたでしょうね。

昭和4年には西条八十氏、中山晋平氏
唄 佐藤千夜子さんで
『東京行進曲』が大ヒットしてますがこちらは有名でキャッチーな曲で私も大好きです!

昔恋しい 銀座の柳
仇な年増を 誰が知ろ
ジャズで踊って リキュルで更けて
あけりゃダンサーの 涙雨~♪

叙情的で当時のモダニズムを感じる歌詞。テンポも最高!

昭和11年の有名なヒット曲
『東京ラプソディ』は
木枯さんwなんですね。
門田ゆたか氏 古賀政男氏
唄 藤山一郎さんにぴったり

花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で
待つは君ひとり 君ひとり
逢えば行く ティールーム
楽し都 恋の都
夢のパラダイスよ 花の東京~♪

ノリが最高です!
あの頃の歌詞は世相も映しロマンティックで見るのが楽しいです。

裕一君は裕一君独自の音楽の道を切り拓け~!

朝ドラ『エール』第10週の感想・ネタバレ

「何一つ諦める必要ない!」
素敵な言葉ですね。「船頭可愛や」三浦環版と古関(内山)金子さんの「月の砂山」をYouTubeで聴きました。
柴咲コウさん、すごく頑張ったことが良く分かります。澄んだ歌声の金子さんの歌も素敵でした。夢は前に進む力。音や裕一が悪戦苦闘しながらも前に進む様子にこちらも前進の力をもらっています。

練習不足で、発声も思うようにならない。

浮かれすぎを反省した祐一。
「君の夢は、僕の夢でもある。
そのために僕、いんだから」と
暗い音楽室で、音を一生懸命励ます。

結局、ヒロインの座を諦めた。
「彼がいてくれたからこそ選べた道です」。

その言葉を聞いた時の環先生の
ちょっと悲し気な表情が印象的だった。

「音が選んだ道は、裕一とともに進むと決めた。
でも、ここまで私は常に一人で戦ってきた。
女としてどっちが幸せだったの?」

そう自問自答しているような表情だった。

「妊娠と出産」。

環先生との対比を浮かび上がらせながら、
女性が抱える不可避な命題を
描いて見せた2日間だった。いい金曜日でした。

民放のドラマでも、女優同士で顔を平手打ちしあうシーンをよく見る。わざわざそんなシーンを入れてる感が有る。
今日は音が裕一の顔を平手打ちをする。怒りを表現するのに、平手打ちをしなくても表現出来るのでは?ましてや、裕一の忠告は正しいのに、音が顔を平手打ちをしてしまう。このシーンの為に、その後の出産のシーンも感動出来なかった。
確り者で、気が強い音は良いが、ごう慢な音は見たくない。
話しは変わりますが、屋台で酔っ払ってた女性は下駄屋の娘(藤丸)ですよね?彼女はこの先も出演するんだったら、鉄男と結ばれて欲しいなぁ。そんなシーンは是非とも見たい。
及川君ですが、やはり喜多一には見切りをつけて、大手の中村呉服店に転職しました。
そこで頭角をあらわして出世し、呉服店から百貨店への業態転換を提案して、中合百貨店が誕生します。
戦後は中合百貨店の重役として活躍します。
なお中合百貨店は今年で閉店です、福島頑張れ!

すごい頑張り屋なんだろう。強欲なのかな?

ちゃんとすごい努力もしていたから、家事全般は音がやってるようだったし、食事の支度も片付けも、買い物も?
祐一のピンチも会社に掛け合ったり、下積み時代の夫を支え救ったきっかけも環さんが歌うことになったのも音のお陰、更に夜のお相手も勤めていた。

自分の夢にもまっすぐ努力していた、、
タイミングが少し悪かったのかもしれないけど、おめでただし!
祐一にとり女神さまだね。

椿姫主役勝ち取ったのはすごいけど、妊娠がなくてもやはり千鶴子に比べて安定感なく結局実力不足だから言われることも多いと思う。

音は悔しいだろうけど偉大な音楽家を世に出しす幸せな運命なんだと後から思うのかな、、、。
とりあえず、無事出産頑張れー

意気地なしで優柔不断な夫。
へらへらしておどおどしてみていてイライラします。
古関さんのイメージを大きく損なうような描き方です。
実在の人物。
しかも数多くの名曲を送り出した作曲家。
リスペクトが足りないんじゃないの?音も自己主張ばかり強くて嫌な女です。
喫茶店の夫婦もどこにそんな財力があるのかと思わせる感じだし。どうして題のエールを送りたくなるような主人公が描けないのですか?
布団にうずくまり酷い悪阻で二週間も稽古に行けなくなった、とかやはり朝から少し気が重くなります。
いつも元気がみなぎっている音でも悪阻には勝てないですよね。
寝込む程ではなかったが20年前の自分自身と重なります。 さあ、今日の展開は果たして・・・!
音さん懐妊おめでとうございます。
前々回、なつさんはすべてを手に入れました。
悪阻の時も気を使わせるのが当然のような振る舞いでした。すべてまわりがお膳立てしてくれました。
音さんも叶えてあげたいけれど無理でしょうね。
裕一さん支えてあげてくださいね。
今日のストーリーを観て、女性は家庭のために夢を犠牲にしなくてはいけないの?という話にはつながらないと思います。そもそも初めから結婚生活と音楽を学ぶことを両立すると決めていたし、家庭のために夢を諦めるという決断はしていないはず。単に両立できるように自律できずに諦めなくてはならない状況を招いただけの話。本当に悩んで、子どものことを考えて諦める決断をした女性にも、逆に夢を選ぶ決断をした女性どちらにも失礼。

朝ドラ『エール』第11週の感想・ネタバレ

朝ドラ『エール』第12週の感想・ネタバレ

ピカソは画家(版画、陶芸他)としては最も売れた大成功者ですが
パトロンへのプレゼン力もかなり優れていたのだと思います。女性にもモテモテの人ですから、笑そして、何より恐るべき天才。6歳にしデッサン力は出来上がっていた。完璧さを崩して行ってる感じですね。プロに一番大切なのは独自の手法、個性を作り上げる事。
でも、ピカソは女性が変わるたびに作風も変わる器用さw 藤田もそうですね。w
芸術は情熱の賜物です。
画家は70歳で一人前と言われる羨ましい世界です。私はこの嗣人さんはモデル藤田でないと見ていますが(個性が全く違うので)、環さんの蝶々夫人を描いた
安藤さんは多摩美のやはり、日本画専攻されてたようで和紙に日本画の岩絵具で描くのが特徴らしいですね。余白を生かすのが上手くモチーフを線描する淡々とした静謐な作風。
藤田も独特のカンバスでジャポニズムを醸し出していましたね。安藤さんの作品のバニーガールが面白いですね。色味はトレイのお酒の赤だけで洒落てます。
何点か拝見しただけで全体像はわかりませんが、まだ29歳、期待の新進作家です。
エールがあるから明日が楽しみに思える。
中断したら最初から再放送でもいい。
子供編もよかった。
多くの人が関わってできているドラマを毎朝みられるって
贅沢なことだったと改めて思う。
エールはとても面白いし。
やっぱり人を元気にするものって大事だ。

ピカソは13歳で本格的に絵の勉強を始めたとき、画家で美術教師をしていた父は、ピカソの才能を見て自分は遠く及ばないと、ピカソに絵を描くための道具を全て譲り、自らは筆を折った。

ヤシロ爺さんがいつのピカソを見たのか知らないけど、さすがに安藤さんの作品をど素人が描いた絵、ミミズのような駄作と評する人だけのことはありますな。

若い頃の絵は、個性がなく地味で凡庸な絵だと私は感じました。
でもある時期を突き抜けると、すごいなと感動するいう絵に変わります。
あの嗣人の絵は、中途半端で個性がなく凡庸です。
彼が突き抜けることができるのか、そこまでドラマで追いかけるのかは分かりませんが、
先週に出てきた絵はまったく魅力がありません。そういう風にプロがわざと描いたのかも知れません。
感想には個人差がありますからよろしく。
さすがに大河ドラマで主役を張っただけはあります。
大輪の薔薇のような華やかさと声の美しさそしてオーラがあります。
相手役の金子ノブアキさんも売れない画家の悲哀、そして恋人の成功への嫉妬や憎悪の凄まじさを上手く表現していて見ごたえがありました。
この「環のパリ物語」だけは評価に値します。
スピンオフ三作のうち、前半二つはとても楽しめたのに、環さんのは同じ15分なのにこんなに長く感じるとは…と思うほど入り込めなかった。
バンブーのお二人は、ほんと見ていて楽しく、はっきり言って、このお二人がいるからエールを見続けられてる気がするくらい好演だと思っている。
音のお父さん編も、あり得ない設定ながら、ほっこり温かな気持ちにさせてもらえた。最後の筆談のやりとりが良かったな~

今週の「 スター発掘オーディション! 」というサブタイトルのお話は、このドラマのモデルである大作曲家の古関裕而さんの史実を、もう完全に無視して、かなりいい加減な展開のエピソードになりそうですよね。というか、そのようなことをするなら、何故、わざわざモデルを設定してメチャクチャなドラマを創るのでしょうか!? ハッキリいって、まったく理解に苦しむんですよ!!

それにしても、先週までのスピンオフは、もう批判の嵐が吹き荒れていましたね。そのようなことから、あるニュース記事の中で ” 本編の途中のスピンオフは、熱心に見ている人ほど、「 楽しんでいた物語が途切れてしまう 」「 これを放送するくらいなら本編の物語をもっとじっくり描いてほしかった 」と思ってしまうだろう!! ” というコメントを見つけましたが、まさに、その通りではないかと・・・!!

さて、このドラマのお話は、あの「 ひよっこ 」や「 半分、青い。 」、また、「 なつぞら 」と同じような駄作臭を漂わせながらも、辛うじて第十三週目に入りましたね。しかも、この先の展開には、ほとんど期待が持てないというか・・・!!

パリの社交界でバロン薩摩と呼ばれていた薩摩治郎八は、実家の木綿問屋から毎月1万円の仕送りを受けてパリで裕福な生活を楽しんでいました。
日本からの画学生の生活の援助にも惜しみなく金を出していたそうです、
嗣人の実家も裕福なようですが、嗣人はもしかしたら薩摩の援助も受けていたかも知れません。
愛する環がロンドンのオペラハウスで主演を張るんだから、公演中はずっとロンドンに滞在し、毎日オペラハウスの特別席で環のスケッチをしていたのかも知れないですね。
芸術家の卵が集う街、パリでの環の恋物語。
展開から結末まで既視感にあふれてました。ありがちなプロットだから。画家志望の男?破局フラグ最初から立ってる。先入観なしでみたけど、使い古された設定と期待通りのエンディングに拍手。声楽と絵画では表現のしかたから受け入れられるまでのプロセスが違いすぎる。モデルとされた画家は画伯と呼ばれるくらいの人ですが、つまらないただの嫉妬深いダメンズとして描写されただけ。アジア人が白人社会で成功するのは当時は至難の技だったはずですよね。今はバレエや楽団で世界的に活躍できてますが、差別と体格はどうしようもなかった。環にはもう少し心の広い、あの別れがあったから今の自分がある、みたいな恋をしてほしかったな。男の醜い嫉妬は見飽きた??

朝ドラ『エール』第13週の感想・ネタバレ

戦時中の方々の其々の気持ちは戦争を知らない人間が簡単に推し量れる様な
ものではないですが、皆、途轍もなく
苦しかったであろう事はわかります。私も再開した折は、三羽烏戦時歌謡の最大ヒット『暁に祈る』を磊落に男性的に朗々と歌い上げる伊藤久男さんとは個性の違う久志君で聴けるのを楽しみにしています。この歌は歌詞にある通り、陸軍省馬政課肝煎りの映画『征戦愛馬譜 暁に祈る』の主題歌。観たことはないですが
(辛過ぎて見られないと思いますが、涙)
サブタイトルが正にお馬さん。軍馬を軸に前線兵士と銃後妻を描いた作品とか作詞の野村さんは悪戦苦闘。7回も駄目出し受けて思わず「あ~あ~」という溜息が・・そのまま歌の掴みに作曲の古関さんも苦闘、そんな時、向こうで詩吟を詠んでいる奥様の声が耳に入り、これだ!とヒントを得て出来上がったらしい。内助の功ですね。主題歌を超えて大衆に共感され大ヒットした曲。
このリアルなエピソードも是非とも、入れてほしいですね
エールの少年・少女編が良かった、あとはダメダメという少数意見もありますね。
でも、少年・少女編は、子役が良かっただけで、脚本は史実にプラスの価値を加えてないと思います。
むしろ、少し悪い方に改変。
裕一が音楽を断念するシーンのすごみも窪田君の迫真の演技力だけだったと思います。
正直言って、“トップナイフ”の林宏司さんは、エールの脚本に合ってなかったと思います。
林さんが早め降板になって、吉田・清水・嶋田の現3人体制で脚本を書いていることが、現在のエール
の大成功の要因の一つだと思います。
もし、明日から新たに見始めるという方がいらしたら、5週目から急激に面白さが増しますよ、と言っ
ておきたいです。林さん御免なさい。悪気は無いです。
開会式前の緊張のあまりトイレで吐くシーンが好きでない・・
今更ですが、再放送前なので
あのシーンはドラマで一番、不快でしたね。古関さんは頗る落ち着いた方なので御子息が事実との違いを(決してクレームではない)語られている
一流のプロ作曲家が自分の渾身込めた自信作の演奏を前に心地よい緊張感はあるかも知れませんが、
不安に怯え苛まれるような心境などない。実際は当日、招待されていたのは父一人、貴賓席下の招待席で愛用の8ミリカメラで開会式の様子を撮影するのに夢中だった。物静かで控えめですが気弱でも臆病でもなく、むしろ真逆
社交的ではないが内向的ではありません。普通。
東北人らしい粘り強さ、我慢強さと
強い意志を持ち吃音気味であっても、請われれば喜んで講演でも座談会でもテレビ出演でもこなす。
物おじせずプレッシャーに強く、特に一発本番に本領発揮するタイプ。ドラマでは音の強さと裕一の弱さを対照的に描こうという意図的演出なのでしょう。と私も全面的に楽しんでいる大物の先生のほうが素敵なシーンになったと思いますね。今更、過去の事ですがw
ストーリー的には、来週から第一話から再放送だということで楽しみなのですが。もしも、戦争当時の歌を流してくださるのなら、あの福島三羽ガラスの鉄男役(野村俊夫さん)作詞、裕一(古関裕而さん)作曲、歌久志(伊藤久男さん)で葛藤ありながらも作られた「暁に祈る」を、、昔、父から聞いた話があまりにも辛く悲しかった想い出の曲です。特に三番の歌詞「ああー、傷ついたこの馬と飲まず食わずの日も三日~」馬も傷つき空腹で歩けなかった、そして人間も泥水を飲んで生きながらえようと、、父は衛生兵として戦地に赴いたので、何とか生きながらえて帰還したと。昔の話を余り話したがらない父でしたが、子供心に深い悲しみが伝わりました。今は亡き父ですが裕一君と同じく、ハーモニカがとても上手した。哀しいけれど、歌って欲しいです。
みん感の情報で知ったので
あさイチを録画して古川雄大さんを拝見しました。
ストイックでとても魅力的な方ですね!
今週、特にインパクトのあったプリンスとの初対面の挨拶。
アドリブだった事を知り大変驚きました。
また「船頭可愛いや」の2人の美しいハーモニー。
あれも即興だったと知り2度驚きました。
体に染みついてないと出来ない技ですよね。本当に素晴らしいですね。
…また、みん感のコメントで「長崎の鐘」が良いとあったので
それもYouTubeでチェックしてみました。
藤山一郎さん、由紀さおり・安田祥子さんバージョン聴きました。
一昨年、長崎を旅行した時の異国情緒溢れる素敵な風景がよみがえり
同時に辛い歴史も胸に迫って来て目頭が熱くなりました。
素晴らしい曲を作曲されたんですね!
…という事で、みんなの感想の情報でいろいろ充実させて頂き良かったです。
前作「スカーレット」と比べて人物描写が、非常に浅いドラマだと思います。そして、モデルである古関裕而さんの史実を滅茶苦茶にして、ただのコントドラマに成り果ててしまいました。いったい何のためにモデルを設定したのでしょうか? まったく理解出来ない朝ドラです。
前から思ってたけど、出番が少ない運命なのかな?華ちゃんボケで音が突っ込みの親子漫才がおもしろかったのに。。。
感染症が収束して、復活したら華ちゃん音ちゃんの漫才とデレデレ裕一とキカンボ華ちゃんがまた見れますよね?
でも、昨日の予告だけ見ると今週も新展開があるみたいなんだけど、やっぱり再放送なのかな?

「最終日」に相応しい内容だったかと思います。

社内暴力事件。
今なら即通報・警察沙汰で合格取り消しでしょ。
それにしても電光石火のチョーパン!喧嘩慣れしてるキャラなのかな。

勘違いガキがスター御手洗の容姿をこきおろしてましたが
昭和初期って「容姿端麗」の基準が今とは随分乖離してたのでしょうか?
研究生として残ったプリンス久志との差はその辺りでしょうか?
男から見ても綺麗な容姿だと思いますが。

一文無しのスター御手洗の為に夜の街に繰り出してのスター&プリンスの競演。
豪華なヂュオ流しでした。

もう少しスター御手洗を見たかったなあ。

予告で弟子志望の子が梅ちゃんとできちゃうようなシーンありましたが
久志も梅ちゃんを口説いてたような。
藤丸さんが「久志のばか~」と泣いてたシーンもあったような。

小山田先生の出番もあるようで再開が楽しみです。

初回を見たとき、翌日の視聴率は落ちるだろうなと思いました(笑)。でも、いつか上がるという予感もありました。「半分、青い。」が確か後半から上がったように、「エール」も後半勝負と思いました。
予想以上に最初からずっとおもしろくて、視聴率はちゃんと上がりました。予期せぬコロナ禍に、このドラマの持つ明るい励ましの力が視聴者に届いていると思います。
藤堂、関内の父、保、そして御手洗など、今作では夢を諦めた人がたくさんいます。彼らは夢破れても自分の人生をしっかり生き、裕一たち夢を追う者を応援してくれます。そして裕一は人々を応援する曲を作る。素晴らしい循環です。
明日からの再放送も楽しみにしています。特に初回は、最初からここまで、制作が伝えたいことは揺らいでないと思わせてくれるでしょう。

朝ドラ『エール』第14週の感想・ネタバレ

朝ドラ『エール』第14週の感想ですが、放送終了後にまとめていきます!

朝ドラ『エール』第15週の感想・ネタバレ

朝ドラ『エール』第15週の感想ですが、放送終了後にまとめていきます!

エール(朝ドラ)に出演した主演・助演・その他キャスト・脚本・監督

公式HPより引用

古山裕一役(窪田正孝)

こんな作品にも出演

古山音役(二階堂ふみ)

こんな作品にも出演

フジテレビドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(2019年)
NHKドラマ『もしもドラマ がんこちゃんは大学生』(2017年)
映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』(2019年)
映画『翔んで埼玉』(2019年)
映画『リバース・エッジ』(2018年)

古山三郎役(唐沢寿明)

こんな作品にも出演
フジテレビドラマ『不毛地帯』(2009年)
TBSドラマ『ルーズヴェルト・ゲーム』(2014年)
映画『20世紀少年シリーズ』(2008年)
映画『ステキな金縛り』(2011年)
映画『ザ・マジックアワー』(2008年)

佐藤久志役(山崎育三郎)

こんな作品にも出演
TBSドラマ『あなたのことはそれほど』(2017年)
映画『カイジ ファイナルゲーム』(2020年)

双浦環役(柴咲コウ)

こんな作品にも出演
TBSドラマ『オレンジデイズ』(2004年)
映画『黄泉がえり』(2003年)
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年)
映画『県庁の星』(2006年)

その他キャストも多数出演

森山直太朗、中村蒼、菊池桃子、光石研、薬師丸ひろ子、風間杜夫、森七奈、松井玲奈、ほか

エール(朝ドラ)の原作ってあるの?

 

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朝ドラ『エール』の原作はなく、オリジナル作品となります。

脚本家は林宏司さんで、「ハゲタカ」「離婚弁護士」「医龍」「コード・ブルー ~ドクターヘリ緊急救命~」などの人気作品を脚本していることでも有名です。

実在されていました作曲家・古関裕而(こせきゆうじ)さんがモデルになっていて、生涯の作曲数は5000曲にもおよぶそうです。

「六甲おろし」や全国高校野球選手権大会の大会歌「栄冠は君に輝く」など、今でもよく耳にする曲を作られた方ということで、ますますドラマの方にも興味をひかれます。

ポイント

朝ドラ『エール』の脚本家・林宏司さんのドラマ「離婚弁護士」「医龍」はFODで無料配信中です。

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エール(朝ドラ)に対する期待の声を公開

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エール(朝ドラ)を楽しみにしている期待の声

エール(朝ドラ)の主題歌を歌うのはGReeeeN!

 

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朝ドラ『エール』の主題歌を歌うのはGReeeeNの「星影のエール」です!

GReeeeNさんはNHKで主題歌を担当するのは初ということですからドラマとのマッチングが楽しみですね。

GReeeeN結成の地であり、ドラマの舞台でもある、福島県への思いを注ぎ込んだ渾身のエールに期待大です!

エール(朝ドラ)の全話見逃し視聴できる動画配信サービスまとめ

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本ページの情報は2020年8月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。