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日曜ドラマ『デスノート』は、2015年7月より放送開始されていたドラマになります。

大人気漫画『DEATH NOTE』を原作とし、実写映画も大ヒットしたデスノートの満を持しての連続ドラマ化となっており、 主演の窪田正孝さんはじめ人気俳優陣によるまったく新しい『デスノート』として話題を集めました。

そんな『デスノート』を全話無料でイッキに観ることができるサービスがあります。

あらすじや出演者情報、感想・ネタバレと合わせてご紹介しますので楽しんでくださいね。

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※掲載中のHuluの情報は2020年8月現在のものとなりますので、詳細は公式サイトをご確認ください。

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ドラマ『デスノート』の1話~最終話の動画はHuluで2週間はお試しで全話無料視聴できます。

Huluは本来月額課金のサービスではありますが、無料期間中であればいつ解約しても追加の料金はかかりません。

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デスノート(ドラマ)が無料視聴できるHuluの登録方法と解約方法を画像付きで解説

\それぞれタップすると見られます/

Huluの登録方法をタップして開く
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※HuluのID・契約者の名前・生年月日の3つが必要です。

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【アプリから解約】

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ウェブサイトからの解約方法とほぼ同じですので、画像は省かせていただきました。
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デスノート(ドラマ)の再放送はある?

ドラマ『デスノート』の再放送は、現時点ではなんとも言えません。

再放送があったとしても直近の見逃しを再放送で見るというよりかは、何年かしてからの一挙再放送の可能性はあると思います。

デスノート(ドラマ)の各話あらすじ(1話~最終話)

\タップすると見られます/

ドラマ『デスノート』の第1話のあらすじ

夜神月(窪田正孝)は、警視庁捜査一課に勤務する父・総一郎(松重豊)と妹・粧裕(藤原令子)と暮らすどこにでもいるような大学生。弥海砂(佐野ひなこ)が所属する「イチゴBERRY」のライブに行く以外は、学業とアルバイトに精を出す日々だ。

ある日、彼の前に高校時代に少年刑務所に入った同級生・佐古田(出合正幸)が現れ、親友の鴨田(柾木玲弥)を恐喝。月は佐古田を止めようとするが、逆に携帯を取り上げられてしまう。その帰り道、空から一冊のノートが舞い落ちてきた。そのノート「Death Note」に“名前を書かれた人間は死ぬ”という説明書きを読んだ月は冗談のつもりで佐古田の名前を書きこむが、翌朝、佐古田が死んだという報せが…!

佐古田の死を大勢の人間が喜んでいる…恐ろしさと同時に奇妙な感覚を味わう月。そんな折、総一郎が10年前に逮捕した犯人が、仮出所中に警察官から銃を奪って民家に立てこもり、総一郎が人質の身代わりとなるという事件が発生する。父のピンチを救うため、捨てるつもりだったデスノートに頼ることになる月。父の命は救ったものの罪悪感にさいなまれる月の前に、デスノートの持ち主である死神・リュークが現れる。「このノートを使うも使わないもお前次第だ。お前の欲は何だ?夜神月」

それから一か月後。月はデスノートの力で凶悪犯を殺害し続け、ネット上で“キラ”と呼ばれる英雄となっていた。状況を重く見たICPO(国際刑事警察機構)からの依頼で、本名も正体も謎に包まれた名探偵・L(山﨑賢人)が来日。総一郎たちと協力して捜査に当たることになる。

ドラマ『デスノート』の第2話のあらすじ

リュークのアドバイスで、FBI捜査官(尚玄)が自分を尾行していることに気付いた月(窪田正孝)。果たしてL(山﨑賢人)は今の段階でキラの正体をどこまで掴んでいるのか…。

不安になった月は、デスノートを使ってFBI捜査官を消し去る方法を模索し始める。一方、総一郎(松重豊)はLが自分の子どもたちを筆頭容疑者として疑っていることを知らされて、あ然とする。

そんな中、これまでとは状況は異なるが明らかにキラの手によるものだと思われる怪死事件が続出。それが自分を殺すためのキラの“テスト”だと気付いたLは死亡状況の詳細を報道陣に知らせないように命じるが、警察はすでにマスコミに情報を開示済で…。デスノートを使えば「死の状況」をある程度自在に操ることができることを証明した月は、FBI捜査官の名前を知るための方法を模索することに。

同じ頃、総一郎は警察の捜査本部から独立してLと共に事件を追う「キラ対策室長」を命じられていた。そんな折、リュークから海砂(佐野ひなこ)の余命があとわずかだと知らされた月は、彼女の命を救うためにFBI捜査官の尾行を巻いてある行動を起こすことに!

ドラマ『デスノート』の第3話のあらすじ

バスジャック事件でFBI捜査官のレイ(尚玄)を殺害することに失敗した月(窪田正孝)に、L(山﨑賢人)は月こそがキラではないかと指摘。計画の裏の裏まで指摘された月は呆然とする。その上、父・総一郎(松重豊)がキラ対策室の室長であると知ったリュークから、生き延びるためには父の名前をデスノートに書くしかないとけしかけられ…。

Lと戦うために、今度こそLから疑われることなくレイたちFBI捜査官全員を消し去ろうと、完璧な計画を練り始める月。そんな月に、相手の名前と寿命を知ることができる“死神の目”を、寿命の半分と取り換えようと持ち掛けるリューク。時を同じくして、Lは捜査員たちを可能な限り危険にさらさずにキラの正体に近づこうと動き始めていた。

それぞれの思惑が交錯する中、死神のレムから赤いデスノートを授けられた海砂(佐野ひなこ)は、自分の恩人であるキラを探し出すために、ある行動を起こすことに…!

ドラマ『デスノート』の第4話のあらすじ

警察関係者を尾行していたFBI捜査官を計画通り全員殺害した月(窪田正孝)。
しかし、だからといって自分がキラであるという疑いが晴れたわけではない。
キラの正体を暴くためなら手段を選ばないL(山﨑賢人)が次に仕掛けた攻撃は、月の自宅に大量の監視カメラを仕掛け、キラが人を殺す瞬間を“目撃”するというものだった。

月がキラであると決めつけるかのようなLのやり方に模木(佐藤二朗)たちは反発するが、それで息子の無実を証明できるのなら…と総一郎(松重豊)は承諾することに。そんなLの動きを敏感に察知した月は動揺するが、Lの罠を逆に反撃の手段として使おうと決意する。

そうした激しい攻防の末、月がキラであるという決定的な証拠を掴むことができないLは、遂に月との直接対決に挑むことに!
そして、レムからもらった“死神の目”でキラが月であることを突き止めた海砂(佐野ひなこ)は、思いがけない行動に出る!!

ドラマ『デスノート』の第5話のあらすじ

自分の魂を救ってくれたキラが月(窪田正孝)であることを突き止め、キラへの愛ゆえに無鉄砲な暴走を始める海砂(佐野ひなこ)。彼女がキラのためだけに“死神の目”を手に入れたことを知った月は、海砂からL(山﨑賢人)を殺すために“死神の目”を使いたいと言われ…。危険な賭けに海砂を巻き込んでいいものか悩みながらも、月は海砂にLの姿を“見せる”ための作戦を練り始める。

一方、脅迫状の文面などから送り主が今までのキラとは別人だと見抜いたLは、少々脇が甘い“第二のキラ”にターゲットを絞ろうと決意。そしてLは、なんと月をキラ対策室に呼び出し“第二のキラ”の捜査への協力を申し出る!!

自分への疑いを晴らすためにLの“挑戦”を受けることにした月とLの直接対決“第2ラウンド”が開幕! そんな中、ワイミーズハウスを脱走したニア(優希美青)が東京に現れ…

ドラマ『デスノート』の第6話のあらすじ

海砂(佐野ひなこ)が“第2のキラ”としてL(山﨑賢人)に拘束された。Lの拷問にも近い質問責めに耐えかねた海砂は、「殺して」と懇願し…。
一方、「旅行に出る」と書き置きを残して自宅を出た月(窪田正孝)は、レムとリュークにある作戦を託してキラ対策室へ。自分が本当にキラなのかもしれないと告白し、疑いを晴らすために24時間Lの監視下に置いてほしいと提案する。

キラの罠かもしれないと思いつつ、月の提案に乗ることにしたLは、総一郎(松重豊)に現場を離れるよう指示し、月を拘束することに。月が拘束されてから、キラはピタリと活動を停止。キラ対策室の誰もが月がキラであると確信し始めたある日、突然キラによる粛清が再開した。模木(佐藤二朗)たちは独自に捜査を始めるが、そこに凶悪犯に交じって、ある企業に関連する人間がキラによって立て続けに殺されているという情報が“L”から送られてくる。

自分の中の“正義”が本物なら必ずデスノートを再び手にすることができると確信し、まっさらな状態でLと対峙する月を、キラだともキラでないとも証明することができないLは、総一郎と共に究極の勝負に出ることに!

ドラマ『デスノート』の第7話のあらすじ

総一郎(松重豊)が命がけの大芝居を打ったにも関わらず、月(窪田正孝)が100%キラではないという確信を持てないL(山﨑賢人)。そんなLを納得させるために、月もキラ対策室の一員として捜査に加わることに。新たに現れたキラが日本を代表する企業・ヨツバジャパングループの関係者かもしれないという模木(佐藤二朗)の報告を聞いた月は、自らの潔白を証明するためにもキラの逮捕に全力を尽くすことをLに誓う。

お互い心のどこかにわだかまりを抱きつつも、捜査を通じて奇妙な友情で結ばれていく月とL。そんな中、ヨツバジャパングループのCMタレントオーディションに乗じて、海砂(佐野ひなこ)と松田(前田公輝)、月がヨツバ本社に潜入することに。一方、キラがヨツバと関係があることを警察に勘付かれたのではないかと不安になった尾々井(寿大聡)たちヨツバ幹部は、Lに次ぐ実力を持つと言われている探偵・バベルに調査を依頼。オーディションの場で、海砂はバベルに追いつめられ、キラ対策室の内情を相手にさらしてしまう。

“第3のキラ”と月&Lの白熱の頭脳戦が展開する中、明らかになるバベルの思わぬ正体。そして、キラを逮捕するべく大勝負に出る月とL。その勝負の果てに、月たちを待ち受ける“真実”とは…!?

ドラマ『デスノート』の第8話のあらすじ

“第3のキラ”として逮捕された火口卿介(柏原収史)が死亡した。火口が持っていた黒いデスノートに書かれていた「このノートに名前を書きこんだ人間は、13日以内に次の名前を書きこまなければ死ぬ」というルールによって、L(山﨑賢人)から完全に“白”だと認められた月(窪田正孝)は、改めてLの友人としてキラ事件の捜査を担当することになる。

キラとしての記憶を失くす以前に、デスノートに様々な仕掛けをしていた月は、森の中に埋めた赤いデスノートを海砂(佐野ひなこ)に取りに行かせ、彼女に再び“死神の目”を使わせてLの名前を探ろうとするのだが、海砂がデスノートに触れる直前、何者かによって襲われ、デスノートが奪われてしまう。海砂を襲った男・油多川(牧田哲也)を操っていたのは海砂をよく知る意外な人物で…。デスノートに挟まれていた手紙から海砂とキラの関係を知った実行犯は、キラに成り代わって“裁き”を始める。

新たなキラ事件の発生により月の潔白が証明されていく中、ますます月への疑いを深めていくL。彼の力になろうとニア(優希美青)は、海砂から“ノート”を奪った犯人の元へ。海砂からノートを奪ったという証言を得るが、ついにメロの暴走を止めることができず…。 そして、新たなキラの正体を突き止めた月は、Lを葬るための新たな作戦に着手。一方、Lも自らの命を賭けてキラ=月との直接対決に挑もうとしていた!!

ドラマ『デスノート』の第9話のあらすじ

月(窪田正孝)は、遂にL(山﨑賢人)の本名をデスノートに書きこむことに成功するが、Lはノートにある仕掛けをしていた。そして、ようやく自分をキラだと認めた月に、自首するよう促すL。そこに総一郎(松重豊)たちが駆けつけるのだが、突然異変が起こりLは命を落としてしまう。今度こそLに勝利したと確信した月は、本物のデスノートを取り返すことを決意。

しかし、命を奪ったはずのLが再びある形で現れ、キラ対策室のメンバーとしてニア(優希美青)を指名。そして本物のデスノートを決してキラに奪われないようにと釘を刺す。早速対策室に現れたニアは、検察関係者の中にキラがいるという確かな推理力を見せる一方で、純粋な子どものフリをして月を油断させようとする。

海砂(佐野ひなこ)のノートの記憶もよみがえらせた月は、犯罪者のいない社会を実現するために魅上(忍成修吾)と共に行動を開始。粛清の勢いを増したキラは、世間から圧倒的な支持を集める存在に成長していく。そんな中、総一郎の元に粧裕(藤原令子)を誘拐したという連絡が入った。犯人の要求は、デスノート。ニアはキラが粧裕を誘拐したと断定するが…。

ドラマ『デスノート』の第10話のあらすじ

粧裕(藤原令子)を救うため、総一郎(松重豊)と月(窪田正孝)はデスノートを持って日村(関めぐみ)から指定された場所へ。模木(佐藤二朗)たちもニア(優希美青)の指示のもと、突入に向けて待機することになった。

そして月と総一郎は遂に日村と対峙。月がデスノートを日村に手渡し、その間に総一郎が粧裕を救い出すことになるが、時を同じくして、ニアの身体に異変がおき、キラ対策室から姿を消してしまう。そうして、日村の一味にまんまとデスノートを奪われてしまった月。しかし、月はこの状況を利用してデスノート奪還の作戦を密かに企てていた。粧裕の証言から日村たち一味の一人の正体を知った月は、海砂(佐野ひなこ)と魅上(忍成修吾)に指示して、彼らを追いつめていくことに。

デスノートを奪われ途方に暮れるキラ対策室のメンバーたちだったが、思いもよらない人物から一本の電話が入る。「日村たちのアジトを教える」というその人物を信じていいものか疑うメンバーだが、打つ手がないキラ対策室は、そのヒントをもとに日村の一味を捕らえる作戦に出る。しかし、L(山﨑賢人)の死後、月の言動に対して密かに疑問を抱いていた総一郎は、ワタリ(半海一晃)からLの遺した残りのビデオを見せられ驚愕の真実を知ることに…。

ドラマ『デスノート』の第11話(最終回)のあらすじ

キラ=月(窪田正孝)の暴走を命がけで止めようとしたL(山﨑賢人)に続き、総一郎(松重豊)までもが命を落とした。犯罪のない理想の世界を作り上げるためにはどんなことでもすると心に決めた月は、警察を総動員してメロ(優希美青)を抹殺しようと決意。しかしメロも、月がキラであると証明してすべての勝負に決着をつけるために周到な罠を張り巡らせていた!

そして遂に、メロの潜伏先を突き止めた月は、魅上(忍成修吾)に“死神の目”でメロを殺すよう命じ、同時に海砂(佐野ひなこ)の手でキラ対策室全員を殺すことを計画。

死神に憑りつかれた月は、“普通じゃない方”の運命を手に入れることができるのか?月がキラである可能性から最期まで目を離さなかったLが、ビデオに託した真実の思いとは? 月とメロ=ニアの、相手の作戦の裏の裏のその裏まで読みあう究極の勝負の行く末は? 今、審判の時が訪れる!! 新たなる結末へと向かって…。

公式HPより引用

デスノート(ドラマ)の全話無料視聴した感想・ネタバレはこちら

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デスノート(ドラマ)の全話無料視聴した感想・ネタバレ

【★の評価】
★~★★★★★(最高★5)

全話視聴した感想・ネタバレ

30代女性
★★★★
窪田正孝くんの出世作だと思います!ちょっとダークな部分がキラ役にハマっていて魅力的でした。また、Lを演じた山﨑賢人さんもカッコ良かったです!今までLは映画版の松山ケンイチさんのイメージがあまりにも大きく、最初は違和感があったのですが、見ていくうちに山﨑賢人さんが演じるLもいいかもと思うようになっちゃいました。また、このドラマで初めて佐野ひなこさんを知りましたが、初めはこの人にミサ役なんて似合わない!と思っていたけど今になって見返してみるとけっこうカワイイです。ドラマ当初はメインキャストたちが、あまり有名な人じゃなかったのに、今見てみるとみんな売れっ子になっているので、再放送とかでぜひまた見てみたい作品になっています。


40代男性
★★★★

上手く使えば絶対にバレない?
ドラマ『デスノート』の感想としては、デスノートを上手く使っていたら絶対にバレないのではないかと思いました。主人公のデスノートの持ち主である夜神月の父親が警察関係者でなかったら絶対にLでも気づけなかったと思います。デスノートの存在や使用方法や効果なども現実離れしているので信じる人もいないと思いました。原作のコミックもそれだと面白くないから、面白いようにストーリー展開させているのだと思うので、実際に頭が良く頭の回転が速い人物がデスノートを持ってしまったら誰にも知られないと思いました。ドラマでは、夜神月とLとの頭脳戦が緊張感があって、見ていてドキドキしました。人を都合よく殺すことが出来るノートの存在を知った時のLの驚き様は面白かったです。また、それをすんなり受け入れるLの凄さも感じました。

全話視聴した感想・ネタバレ

40代女性
★★★★★

ドラマ誌に残る素晴らしい内容にどきどき
デスノートは、一番最初二漫画で見たことがあったので、これがドラマになるのかとそのことがびっくりでした。ところが、しっかりドラマになっているんですね。特にびっくりしたのは、悪魔を再現しているところです。そんなところを再現しているドラマを、私は見たことがありませんでした。幽霊とかはあるけど、悪魔に関してはなかったのでびっくりですね。しかも、デスノートを拾ってしまった少年はこれから司法の仕事をするという、すごい展開になっているのです。そんな少年が、どんどん人をデスノートにより捌いて行く。これは本当に見るとどきどきするし続きを見たくなることは間違いありません。


50代女性
★★★★

デスノートは映画より面白い
映画のデスノートのドラマのこのデスノートも見ましたが、どちらも面白い作品でした。
しかし、ドラマは話数がある分だけ映画より詳細に描かれているので月とエルの関係がより緊迫感があり楽しめます。
とくに窪田さん演じる月が最初は正義感の暴走だったのを狂気に満ちて行く役柄を上手く演じており月の狂気が伝わって来ました。
月が最後に死んでしまうシーンが映画とは違いましたが、窪田さんの演技力でこの最後もありだなと思えました。
映画より内容の濃いデスノートになっておりそれぞれのキャラクターが濃密に描かれてり楽しむことが出来ました。
やはりデスノートは最高に面白い作品だとドラマでも感じることが出来ました。

全話視聴した感想・ネタバレ

20代女性
★★★

度肝を抜く設定変更!
第1話の月を見て日本中がぶっ飛んだドラマではありますが、意外なほどきちんとデスノートの世界やサスペンスの雰囲気をきっちり押さえているので、1話で離脱せず最後まで見届ける価値のある作品だと思います。天才ではなく、根性もあまりなく、アイドルが大好きで英語がまともに読めない月がまさかあんなにちゃんとキラとして成長するとは。健康志向のお菓子を食べるLがあんなにキラをちゃんと追い詰めるとは。原作コミックとは随所が別物ですが、圧倒的な力を手に入れて狂っていく月は元が普通だっただけによりゾクゾクするものがあり、優秀な原作改変になっていたと思います。1話で離脱した人にも、今一度見てほしいドラマです。


20代女性
★★★★★

生々しい心理戦に目が離せない
少年漫画が原作の作品ですが、とにかく設定が他の作品にはありえないものばかりなので新鮮です。だって自分がデスノートにその人間の名前を書くだけで殺すことができるんですよ。しかも死因まですべて操ることができるので完全犯罪だってできるわけです。
そんなデスノートを持った主人公と、その主人公をなんとかとめようとする天才の敵との心理戦は目が離せません!デスノートを持ち、死神まで味方につけた主人公と、天才と日本の警察とどちらが更に先を考えて勝つことができるのか見物です。
演じるキャストもレベルが高いですし、CGレベルも高いので生々しい作品です。話がどんどん進むので夢中になって見ちゃいます。

全話視聴した感想・ネタバレ

40代男性
★★★★★

始めから終わりまで心理戦がドキドキ
とっても頭の良い人同士の心理戦がずっと続き息をつくままない戦いにとってもドキドキしながら見ていました。主人公の月は悪いことをしてはいるのですが、自身は世界のために良いことをしていると思い、それがどんどんエスカレートしていく様子が人間の怖さを思わせます。ライバルとなるLが登場するまでは月ほど頭の切れる人なら誰が出てきても相手にならないんじゃないかと思っていましたが、天才がもう1人現れたことでどっちが勝つのかわからなくなり、さらに面白くなってきました。Lにとっては情報がないところからのスタートなので初めはとても不利な戦いになるんじゃないかと思いましたが、そこはさすがというか月をどんどん追い詰めていき最後はどんでん返しの連続で、目が離せませんでした。どちらに感情移入するかとても悩む話で色々考えさせられる作品でもありました。


20代女性
★★★

サスペンスっていうか青春ドラマ
映画とかアニメのデスノートは月とLの騙し合いとか推理合戦とかエリート同士のえぐい駆け引きがメインだったけど、ドラマはサスペンスっていうよりも気の毒な青春友情ものって感じ。サスペンスとかどんでん返しとか話の筋の面白さを期待するとかなりあてが外れると思う。でも、窪田正孝と山崎賢人の凡人月とお友達が欲しいLっていう新解釈と、かなり変わった筋書きのおかげでセンチメンタルな友情悲劇になっててこれはこれで面白かった。夏の時期の放映だったんだけど、最終回後はそれも相まって寂しかったなぁ。一夏の友情的な。とはいえ、役者の熱演のわりに、メイクとか演出が正直安っぽいのは残念だよなぁって見てて思った。キャラクターの関係を楽しむドラマとして見るべき。

全話視聴した感想・ネタバレ

20代男性
★★★★

窪田正孝と山崎賢人が好きで見始めた。これまでデスノートの簡単な内容は聞いたことがあったがノートに名前を書くと死ぬくらいのものだった。しかし、そこにはもっと心理戦や駆け引きが盛り込まれており、ただの殺し合いとは違い頭を使ってゲームを進めていくような感覚で面白かった。特に主人公の夜神月(窪田正孝)の演技が凄かった。血だらけになるシーンや叫ぶシーンなどドラマのクオリティではなく本当にその状況を目の前で見てるような臨場感があった。CGでの死神もリアルでそこにあるような演技をする演者のクオリティも高かった。内容自体も面白いし、演者も上手い演技をしていて、個人的にはとてもおすすめできる作品だ。こんな世界が本当にあるかのように感じれる。


30代女性
★★★★★

大人気漫画の実写ドラマであり、死神デュークのリアルさに驚きと共に恐怖を感じました。デスノートを手に入れてしまったばかりに、本来備わっていた正義感が歪んでいく様子が見え、主人公・ライトを演じる窪田正孝さんの演技力の高さを感じられます。ノートに名前を書くだけで死に至らしめるというあり得ない出来事に徐々に近づいていく山﨑賢人さん演じるLの洞察力や推理力の高さに驚かされる一方、ノートを使いこなし操作を錯乱させていくライト姿も見られ、読めない展開に見ていて力が入りました。ライトが死にゆくラストは衝撃的で、命尽きる直前までデュークと取引を持ち掛けるライトの姿は恐ろしく、犯罪のない理想的な世界を作るという正義感から生まれた残酷なライトの結末、そしてデスノートが消えたから平和になったとは言い切れない現実に何とも言えない感情になりました。命の意義を考えさせられる作品でした。

デスノート(ドラマ)に出演した主演・助演・その他キャスト・脚本・監督

こんな作品にも出演
TBSドラマ『隠蔽捜査〜去就〜』(2019年)
日本テレビドラマ『人生が楽しくなる幸せの法則』(2019年)
朝日放送テレビドラマ『深夜のダメ恋図鑑』(2018年)
映画『魔法少年☆ワイルドバージン』(2019年)
映画『キスできる餃子』(2018年)

N(ニア)役(優希美青)

こんな作品にも出演
NHKドラマ『だから私は推しました 』(2019年)
テレビ朝日ドラマ『相棒 season17 元日スペシャル』(2019年)
NHKドラマ『あまちゃん 』(2013年)
映画『GOZEN -純恋の剣-』(2019年)
映画『うちの執事が言うことには』(2019年)

夜神総一郎役(松重豊)

こんな作品にも出演
テレビ東京ドラマ『孤独のグルメ』(2012年~2019年)
映画『引っ越し大名!』(2019年)
映画『アウトレイジ 最終章』(2017年)

魅上照役(忍成修吾)

こんな作品にも出演
テレビ東京ドラマ『ハル〜総合商社の女〜』(2019年)
フジテレビドラマ『コンフィデンスマンJP 運勢編』(2019年)
フジテレビドラマ『金田一耕助VS明智小五郎』(2013年)
映画『わたしは光をにぎっている』(2019年)
映画『友罪』(2018年)

その他キャストも多数出演

柏原収史、佐藤二朗、前田公輝、関めぐみ、ほか

デスノート(ドラマ)の原作ってあるの?

ドラマ『デスノート』の原作は大場つぐみさん(作画は小畑健さん)が描く漫画『DEATH NOTE(デスノート)』になります。

大場つぐみさんは『デスノート』の他にも多くの連載漫画を手掛けており、『バクマン。』や『プラチナエンド』も人気作品となります。

デスノート(ドラマ)が無料視聴できる動画配信サービスのまとめ

ドラマ『デスノート』の1話~最終話の動画はHuluで2週間はお試しで全話無料視聴できます。

Huluは本来月額課金のサービスではありますが、無料期間中であればいつ解約しても追加の料金はかかりません。

ドラマ版『デスノート』では原作の面白さはそのままに、連続ドラマならではの新たなストーリーが展開されます。

原作や映画など他の作品を既にご試聴されている方も楽しめる作品となっております。

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