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木曜ドラマ『ディア・シスター』は、2014年10月より放送開始されていたドラマになります。

自由奔放で天真らんまんな妹と真面目で不器用な姉が傷つけ合いながらも、お互いに足りない部分を補い合って共に生きて行く姉妹の物語です。

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ディア・シスターの各話あらすじ(1話~最終話)

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第1話のあらすじ「世界一愛される妹と世界一不器用な姉・・・!!幸せを掴むのは!?」

高校卒業から音信不通状態だった深沢家の2人姉妹の妹・美咲(石原さとみ)が、姉・葉月(松下奈緒)の前に突然姿を現した―。
区役所で働く葉月は隣の課で働く恋人・吉村達也(平岡祐太)と、萩原陽平(平山浩行)と姉の上杉香織(堀内敬子)が営む行きつけのオーガニックカフェ『APPLESEED』でランチをする。30歳の誕生日を翌日に控えた葉月は、それとなく結婚の話題を持ち出すが、達也は乗ってこない。するとそこに、葉月の母・七重(片平なぎさ)から電話が入る。だが、日頃から折り合いの悪い母に意見した葉月は電話を切られてしまう。
その夜、葉月が帰宅すると部屋に妹の美咲がいた。人生の大事なイベントを美咲のせいで何度も台無しにされてきた葉月は、身勝手な美咲に怒りをぶつけるが、美咲は葉月の好きな焼酎で機嫌をとる。そして葉月が酔いつぶれた後、葉月の持ち物や部屋をチェックするのだった。翌朝、葉月は親友の佐藤和子(森カンナ)と日課のジョギングをする。美咲を知る和子は1日でも早く追い出すべきと忠告する。
昼過ぎに目覚めた美咲は、高校時代の担任・櫻庭宗一郎(田辺誠一)からの着信に気づく。だが美咲は宗一郎の弟で親友の永人(岩田剛典)に電話をかける。永人から依頼していた調査の報告を聞いた美咲は、ある計画を進める・・・。
一方、誕生日に達也と会う約束ができなかった葉月は、和子と飲みに行く。だが、店に入った葉月の前には・・・。

第2話のあらすじ「絶対言えないキス」

美咲(石原さとみ)が姉・葉月(松下奈緒)のマンションに転がり込んでから1週間。ふたりは、朝のトイレを取り合ったり、小競り合いを繰り返す。生活のペースを完全に美咲に握られてしまった葉月は、イライラが募り、朝から親友の和子(森カンナ)に愚痴る。同じ頃、美咲のもとには、再び宗一郎(田辺誠一)から電話が入るが、美咲はかたくなに出ようとしない。
弟・永人(岩田剛典)のトレーラーハウスに泊まっていた宗一郎は、不動産業者を訪れて新居を決める。静岡で塾の講師をしていたのだが、急な人事で都内の教室に移ることになったのだ。やがて転居の手続きのために区役所を訪れた宗一郎は、そこで高校教師時代の教え子だった葉月と再会する。葉月は高校時代、宗一郎に憧れていた。
一方、キャバクラで働き始めた美咲は、その愛されキャラぶりをいかんなく発揮。客からの注目はもちろん、他のキャバクラ嬢からも嫉妬と羨望(せんぼう)の眼差しを向けられる。
その夜、美咲が仕事を終えて帰宅すると、葉月の部屋には宗一郎の姿が・・・。高校時代、宗一郎と問題を起こしたことのある美咲はいたたまれなくなって・・・。

第3話のあらすじ「初めての朝帰り!?」

日光アレルギーで赤い湿疹が出てしまった美咲(石原さとみ)は、姉の葉月(松下奈緒)に余計な心配をかけたくない、と永人(岩田剛典)が住むトレーラーハウスに泊まる。美咲の寝顔を見つめていた永人は彼女に顔を近づけ・・・。
一方、区役所に出勤した葉月は、結婚が破談になったため辞職願を取り下げてもらおうと考えていた。ところが、そこで思わぬ事件が起きる。課内のファックスに「深沢葉月は妹に婚約者を寝取られた」「深沢葉月の婚約者には本命の恋人がいた」などと、葉月を中傷する怪文書が次々と送り付けられてきたのだ。困惑した葉月は、宗一郎(田辺誠一)に相談しようとしたが予定があって会えないという。
その夜、葉月は『APPLESEED』で親友の和子(森カンナ)と会う。和子は、犯人は元婚約者の達也(平岡祐太)らに違いないと憤る。偶然その紙を見てしまった陽平(平山浩行)も葉月が心配でたまらない。
葉月が帰宅すると、母・七重(片平なぎさ)が美咲と酒盛りをしていた。七重の婚約者・渋川(渡辺裕之)が、日曜日に葉月、美咲と一緒に食事をしたいと言っているからスケジュールを空けておいてほしい、と伝える七重。しかし葉月は、今はそんな気分ではないと返し七重と口論になってしまう。
七重が帰った後、美咲は例の怪文書のことを知る。すると美咲は、いい機会だからドレスデザイナーになる夢にチャレンジしてみるべきだと言い出し・・・。

第4話のあらすじ「お前は俺が守る!」

キャバクラの仕事を終えた美咲(石原さとみ)は、帰り道、ふいに誰かの視線を感じる。が、振り返っても誰もいない・・・。
一方、宗一郎(田辺誠一)と食事をした葉月(松下奈緒)は、朝からご機嫌でジョギングに出かける。宗一郎に会い、改めて彼への思いを強くする葉月。葉月が家に戻ると、七重(片平なぎさ)が待ち構えていた。葉月が区役所を辞めたことに怒った七重は、葉月を公務員にするまでどれほど苦労してきたかをまくしたて、辞表を取り下げてもらえと言い出す。しかし葉月は、なりたくて公務員になったわけではないのだからこの機会にやりたいことを見つける、と返す・・・。
その夜、美咲は上客の清水(前川泰之)と同伴出勤する。美咲は、清水からもらったばかりの高価なペンダントをそのまま質店にもっていき、彼の目の前で金に換える。2400万円ためるのが目標――美咲は、清水にそう告げた。
そんな中、美咲は、葉月に節約をするよう指示する。葉月の生活を見て以前から気になっていたらしい。風呂やトイレの使い方から待機電力のことまで細かく口出しする美咲。続けて美咲は、銀行もネットバンキングにした方が得だと言うと、期日が迫っているマンションの更新手続きもやっておくと葉月に告げる。
別の日、葉月は、手引書に従ってネットバンクの登録をする。が、そこで葉月は、口座から100万円が引き出されていることに気づき・・・。

第5話のあらすじ「暴かれたヒミツ!?」

美咲(石原さとみ)が紛失し慌てていたのは、母子手帳だった。同じ頃、葉月(松下奈緒)の部屋でその母子手帳を偶然見つけた宗一郎(田辺誠一)は顔色を変え、葉月を置いて帰ってしまう。
慌てた美咲が永人(岩田剛典)のトレーラーハウスを飛び出すと、宗一郎が現れ、誰の子どもなのか、と問い詰める。美咲は、とっさに永人の子どもだと返すが、そこに、何も知らない永人が帰ってきてしまう。美咲はその場をしのぐために永人に・・・。
一方、宗一郎が突然帰ってしまったことにショックを受けた葉月は、彼に好きな相手がいることを察する。自分も陽平(平山浩行)に対して同じことをしてしまった、と反省した葉月は、APPLESEEDの農場を訪れて陽平に謝ると、もう宗一郎のことは諦めると告げるが・・・。
そして週末、永人のスケートボードの大会がやってきた。久しぶりの出場、そして優勝候補と言われ、気合十分でウォーミングアップする永人。そこに宗一郎が激励の差し入れを持ってくる。てっきり美咲と永人が付き合っていると思い「二人を邪魔する気はない」と言う宗一郎に、永人は「自分と美咲は付き合っていない」と断りを入れる。その言葉に混乱した宗一郎は思わず永人に衝撃の事実を告げてしまう・・・。

第6話のあらすじ「心も体もハダカに」

美咲(石原さとみ)は、現在妊娠15週目で、子どもの父親は宗一郎(田辺誠一)だと永人(岩田剛典)に告白した。さらに美咲は、もうひとつ話しておきたいことがある、と続け、自身に関するある秘密を打ち明ける・・・。
一方、葉月(松下奈緒)は、陽平(平山浩行)からアプローチを受けていた。一緒に畑仕事をしたことや、料理を教えてもらったことを親友の和子(森カンナ)に報告する。
別の日、美咲は、永人を誘って両親学級に参加する。楽しそうに沐浴(もくよく)指導や沐浴(もくよく)後のお手入れ指導を受けるふたり。帰り道、永人は、転んだら大変だから、と言って美咲に手を差し出した。美咲は、その手を握り、彼と手をつないで歩きだす。
大ゲンカをして以来、美咲と葉月はまだどこかぎくしゃくしたままの状態が続いていたが、そんな折、美咲の提案で葉月・七重(片平なぎさ)と毎年家族旅行していた熱海に行くことになった。さらにこれも美咲の提案で永人のみならず、陽平も誘おうという話になり慌てる葉月だったが、逆に七重に陽平が新しい彼氏だと誤解される始末。
そして旅行当日。美咲と葉月が玄関を開けると、そこには永人と・・・陽平。したり顔の美咲を思いっきりつねる葉月。結局5人で熱海に向い、早速浴衣に着替え、露天風呂に行こうと舞い上がる一同だったが・・・。

第7話のあらすじ「命がけの愛情」

美咲(石原さとみ)の前に現れた宗一郎(田辺誠一)が、お腹の子どものDNA鑑定を要求してきた。宗一郎は「もし自分の子なら一緒に育てたい」と美咲に告げる。
一方、葉月(松下奈緒)は陽平(平山浩行)からプロポーズされて・・・。
そして、宗一郎に迫られた美咲は、永人(岩田剛典)に相談する。頼ってばっかりで恐縮する美咲に、永人は「俺は美咲にとって唯一無二の存在になるって決めたから」と力強く宣言、弁護士の友人に連絡を取りつける。
後日、美咲と永人は、永人の友人の弁護士を訪ね、親権についての助言を受ける。美咲の「母親が死んだ場合はどうなるのか」という質問に、不安を抱く永人。
その夜、美咲が帰宅すると、そこにはなんと宗一郎の姿が・・・。そして葉月は、宗一郎から美咲の妊娠を聞かされていた・・・。

第8話のあらすじ「秘密のラブレター」

美咲(石原さとみ)は、永人(岩田剛典)のトレーラーハウス内で高熱を出して倒れてしまう。スケートボードの練習を終えて帰宅した永人は、倒れている美咲の姿に気付き驚いて・・・。
一方、美咲の姉・葉月(松下奈緒)は、ドレスデザイナーになる夢を実現させるため、大手メーカーの面接を次々と受ける。結果は全て不採用。しかし、めげずに就職活動を続けた葉月は、やがて小さなドレス工房に仮採用される。そんな葉月のもとに、陽平(平山浩行)の姉・香織(堀内敬子)が訪ねてきて・・・。
ある日、葉月が家に戻ると、テーブルの上に美咲からの置き手紙が残されていることに気付く。そして、いつまでたっても音沙汰のない美咲が心配になり、葉月は美咲を探しに行くことにする・・・。

第9話のあらすじ「最後の約束」

美咲(石原さとみ)は産婦人科へ健診に行く。次は性別がわかるかも、と聞いていたことを思い出した永人(岩田剛典)は、「一緒に行く」と言って大慌てで支度する。性別がわかると子どもの名前を考え始める気が早い永人。そして、「今度の大会で優勝したら・・・」と言いかけるが・・・。
宗一郎(田辺誠一)は、別れた妻の貴子(音月桂)と会っていた。美咲が妊娠したことを知った貴子は、「自分の人生はあの子のせいで全てが狂った」と憤る。
一方、葉月(松下奈緒)は、クビになったドレス工房「RYO」の展示会に招待される。ひとりで行く勇気がない葉月は、陽平(平山浩行)を誘う。会場には「RYO」オーナー兼デザイナーの柴田亮(鈴木一真)もいて、そこで葉月は、意外なものを目にする。
そんな中、永人が出場するスケートボードの大会が開かれる。応援に駆け付けた美咲だったが、その背後には怪しい人影があり・・・。

第10話(最終回)のあらすじ「星に願いを」

美咲(石原さとみ)は、永人(岩田剛典)からプロポーズされた。荷物を取りに来た際に偶然話を聞いてしまった葉月(松下奈緒)は、永人に返事はしたのか、と美咲に尋ねる。しかし美咲は、いろいろなことが起こりすぎて永人のことをどう思っているのか、自分自身でもわからない、と答え・・・。
そんな折、永人は美咲にプロポーズのことを再度切り出そうとするが、永人と宗一郎(田辺誠一)の父・永一郎(清水紘治)の突然の訪問を受けてしまう。事情を知った永一郎は、「息子の人生を考えたら、親としてこんな結婚は認めるわけにはいかない」と怒り、美咲を追い返してしまい・・・。
そして、出産予定日まで1カ月を切った4月のある夜、無事に産んでほしいという葉月と七重(片平なぎさ)の願いもむなしく、美咲の容体が急変してしまう。ストレッチャーに乗せられ手術室に運ばれる道中で、美咲は、葉月に対し「もしものときはお願いね・・・」と後を託し・・・。

公式HPより引用

ディア・シスターを全話無料視聴した感想・ネタバレはこちら

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ディア・シスターを全話無料視聴した感想・ネタバレ

【★の評価】
★~★★★★★(最高★5)

全話視聴した感想・ネタバレ

30代女性
★★★★
【こんな素敵な姉妹はいない!】
石原さとみと松下奈緒が姉妹役ということで見る前から楽しみにしていたドラマでした。第1話から妹(石原さとみ)が姉(松下奈緒)の婚約者(平岡祐太)を寝取るというちょっぴり衝撃なシーンがあったけど、妹なりの理由があってちょっとホッとしました。私も二人姉妹の妹だけど、さすがにあそこまで自由奔放には生きられない。ちょっぴりイラっとすることもあるけど、やっぱり姉妹だからこそ言える本音や絆があって、そこにはめっちゃ共感出来たし感動もしたなぁ。最終的には永人(岩田剛典)くんと結ばれて本当に良かったと思います。お姉さんも陽平(平山浩行)さんと結ばれてダブルのハッピーエンドになったので、見ていて幸せな最終回でした。


30代女性
★★★★
ディアシスターは、姉妹愛と恋愛が同時に楽しめるドラマだよ。自由奔放で天真爛漫な妹と真面目で不器用な姉、両極端な2人の凸凹姉妹が、傷つけ合いながらもお互いに足りない部分を補い合って、また回を重ねるごとに成長しながら生きていく姿が印象的でした。いつもは明るいけどちょっぴり切ない石原さとみさん演じる美咲、松下奈緒さん演じる葉月の対照的な感じが際立つ両者の素晴らしい演技と取り巻く人々の雰囲気がとても良い。石原さとみさんのオシャレな衣装も毎回可愛くて楽しみでした。2人と恋愛関係になる無償の愛を捧げるハチと店長さんとの恋の行方も見所である。主題歌のhappinessは、この作品にとてもとマッチしてたし、流れるタイミングの良さも最高でした。

全話視聴した感想・ネタバレ

30代女性
★★★★★
破天荒な妹と真面目すぎる姉の姉妹愛のカタチ

見始めたきっかけは石原さとみさんが好きだったからだけど、まっちゃ良いドラマだよ!
まず音楽、映像、ファッションが良い。

タイトル通り姉妹の物語で、妹の石原さとみが転がり込んだ姉・松下奈緒の部屋がよく登場するんだけど、その部屋のインテリアも、石原さとみに恋心を寄せる 岩田剛典の部屋もとても素敵。
そして破天荒でワガママな石原さとみのファッションも最高に可愛い!厚底、彼シャツ、キャバ嬢姿♪

物語序盤で石原さとみの妊娠が発覚するんだけど、なにやら持病がある描写があって・・・。
まるで残りの人生でやり残した事をやるためかのようなリストを鍵付き手帳に書き留め、一つクリアするたびに消していく。

妊娠した子供は誰の子供なのか。
なんの病気で寿命は残り少ないのか。
そういった伏線を少しづつ広げつつ、姉へのちょっと歪な愛を表現さしていて、姉妹って良いもんだなって思える泣けて笑えるドラマ!


20代女性
★★★★★
【もっと姉妹がほしくなる作品】
私には兄弟がいるのですが、ずっと姉妹に憧れていたのですがこの作品を観てもっと姉妹が欲しくなりました。最初見た時は勝手に人の家に男を連れ込んだり、昔好きだった相手をとっていたりしていてこんな姉妹は全然いらないと思っていたのですが段々話が進んでいくとみんな姉のためにしていることでそこに感動しましたし、兄弟だったらこんな絆生まれないし男女でわからないことしかないからとてもうらやましかったです。ゲイだと嘘をつきながら友達でいてくれたりして、美咲はとても周りに恵まれていたなと思いましたし最終回にはみんなが幸せでよかったと思えました。この作品の最終回が他の作品よりなにより好きかもと思います。

全話視聴した感想・ネタバレ

40代女性
★★★★
がんちゃん(岩田剛典)の連ドラ初出演!
何といっても見どころは、連ドラ初出演となった永人役の岩田剛典の演技ではないでしょうか。今や数々のドラマや映画に出演していますが、ディア・シスターでの初々しい演技は見ものだと思います。特に印象的だったのは美咲役の石原さとみとのキスシーンです。永人の切ない表情はいまだに忘れられません。また、永人の上半身裸のシーンが結構あり、がんちゃんファンであれば一見の価値があるのは間違いないです。個人的には、最終回よりも途中経過の永人と美咲の揺れ動く個々の気持ちのほうが、見ていてどうなっていくんだろう。という気持ちになり、面白いと思います。一度しか見ていませんが、また見たいと思える素敵な作品だと思います。


30代男性
★★★
【見た目も中身も美しい姉妹】
姉を松下奈緒さん、妹を石原さとみなさんが演じています。
こんな美人な姉妹が近くにいたら、凄く話題になってしまいそう。
基本的にこの2人の美人姉妹の物語なんだけど、石原さとみさん演じる妹が天真爛漫というか凄くお転婆娘なんです。
そんな妹に姉はいつも振り回されられていて、大変だなと思ってみていました。
そしてある日、姉の婚約者と妹が同じベッドで寝てる場面に遭遇してしまい、これは何て酷い妹だと思いました。
ところが、これもすべて妹が姉を思っての行動であり、これまでの困らせていた行動もすべて意味があるということが判明。
そうすると物語の見方が180度変わります。
見た目だけでなく中身すら美しい姉妹愛を感じることができ、感動しました。
やっぱり姉妹って華やかでいいな、なんて思わせてくれる作品なのではないでしょうか。

全話視聴した感想・ネタバレ

30代女性
★★★★★
【姉妹だからこそのすれ違い】
『ディア・シスター』は人間性がすごく出てるから面白い作品だったよ。
一般的に姉妹って言うと姉はしっかりしてて堅実で真面目、
妹は自由気ままで天真爛漫なイメージの人が多いと思うんだけど、
まさにそんな姉妹をそのまま描いたドラマだったよ。
結婚を控えた姉のところへいきなり妹が転がり込んできて、
姉の生活も結婚もめちゃくちゃにしちゃうんだけど、実は妹は姉が大好きで姉の本当の夢を知っていたから、今の仕事を辞めて夢を叶えて欲しい、結婚相手もちゃんとした人か見極めたいったゆう妹の愛だったんだ。
妹にもいろいろ事情があって姉がそれに気付いた時には姉妹の別れの時が迫ってきてるんだけど、それがまた切なくてやるせなくてどうしようもないのにどうにかならないの⁉︎ってめっちゃ感情移入して観ちゃったよ。
美人すぎる姉妹だったから自分とは全然違うけど、最後は姉妹っていいなぁって思えるドラマだったよ。


20代女性
★★★★
美咲と葉月の姉妹喧嘩するシーンと、永人と美咲の幼馴染の関係が面白くて好きでした。
美咲の、「死ぬまでにしたい10のこと」も印象的で影響されました。
妊娠していることを葉月に隠しながらも、健気に天真爛漫に振舞う美咲のキャラクターが好きでした。
印象に残っている回は、3話の美咲が葉月のカバンから怪文書を見つけて、仕事をやめて昔から夢だったドレスデザイナーになりなよ。と背中を押すところで、葉月と美咲が姉妹喧嘩をするシーンがお互いの立場や思いが交差していて印象的でした。
あと密かに美咲に思いを寄せている永人が最初は気づいてもらえず、「永人がゲイでよかった」と勘違いされているくらいだったのに、だんだんと男らしくなっていき美咲にアタックする姿がかっこよかったです。

全話視聴した感想・ネタバレ

30代男性
★★★★★
タイトルにある通りですが、姉妹愛がいい意味でも悪い意味でも働く興味深い内容でした。姉め妹も美人でしたがタイプがまったく異なっていて特に印象的だったのは男性にまつわる展開のところがなかなかきわどくて面白い描写でした。作中に妹役であった石原さとみさんが死ぬまでにやりたいことをノートみたいなのに綴っていて少しずつこなしていく姿がとても健気で生き生きと過ごしていくのはかっこよく見えました。なかなかそういった事って頭の中で考えていてもいざ実行していくのは難しい事だと思うのにそれをこなしているのは自分に正直で素敵なことに思えました。また、二人の家の雰囲気やちょっとした小物とかがおしゃれで仕上がっているのも素敵でした。


20代女性
★★★★★
【凸凹姉妹の等身大ラブストーリー】
葉月と美咲、総一郎とハチ、兄弟でもやっぱり性格が全然違うし、生き方も変わってくるんだなって改めて思った。違うからこそいいんだろうけど、違うから自分にないものを持っていることにコンプレックスを感じてしまう。美咲の不器用すぎる行動もあるけど、葉月と美咲の溝が深まったのは七恵が原因だと思うな。親だって人間だから仕方がない部分はあるけど、美咲だけが可愛がられていたと葉月がトラウマになるまでの差をつけるのは親失格だと思う。大人になったら結局葉月に依存しているしね。最終回には石原さとみさんのウェディングドレス姿がみれるよ!めっちゃ綺麗!誰と結ばれるかはドラマをみてからのお楽しみ。

ディア・シスターに出演した主演・助演・その他キャスト・脚本・監督

深沢美咲役(石原さとみ)

こんな作品にも出演

深沢葉月役(松下奈緒)

こんな作品にも出演
朝ドラ『ゲゲゲの女房』(2010年)
映画『沈まぬ太陽』(2016年)

櫻庭永人役(岩田剛典)

こんな作品にも出演
映画『去年の冬、きみと別れ』(2018年)

その他のキャストたち

森カンナ、MEGUMI、平岡祐太、田辺誠一、ほか

ディア・シスターの原作ってあるの?

ドラマ『リッチマン・プアウーマン』の原作はなく、脚本家である中谷まゆみさんのオリジナルストーリーになります。

中谷まゆみさんといえばドラマ『隣の家族は青く見える』『パーフェクトワールド』『ラスト・シンデレラ』『ウォーターボーイズ』など数多くの作品の脚本家としても有名です。

ディア・シスターの主題歌を歌うのはシェネル(Che’Nelle)

ドラマ『ディア・シスター』の主題歌を歌うのはシェネル(Che’Nelle)さんの『Happiness』です。

正直歌うますぎです!

さらにドラマに出演している松下奈緒さんがミュージックビデオで「Nao Matsushita」としてピアノ伴奏として参加していることでも話題です。

ディア・シスターが全話無料視聴できる動画配信サービスのまとめ

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姉妹といえど、性格も容姿も違うからコンプレックスを感じることはあります。

しかし、根底にある姉妹愛を非常に感じることができる良いドラマですね。

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