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麒麟がくる<越前編>(18話~最終回)見逃し視聴できる動画配信サービスはコチラ

2020年よりNHKで放送が開始された大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』<越前編>の見逃し動画を全話フル視聴する方法について解説しております。

あの織田信長を暗殺したとされる明智光秀(主演:長谷川博己)が主人公の大河ドラマですから、どのような裏話が待っているか楽しみで仕方がないですね♪

<美濃編>からの続編となる<越前編>の18話から最終回までを要チェックです。

見逃してしまった!なんてことがあっても実は見逃し動画配信があります!

各話の見逃しを見る方法など、感想や考察と合わせてご紹介していきますので楽しんでくださいね。

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本ページの情報は2020年8月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

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麒麟がくるの再放送はある?

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の通常放送日は毎週日曜日の午後20:00~20:45になります。

再放送は土曜日の午後13:05~13:50で行われています。

麒麟がくるの各話あらすじ(18話~最新話)

\タップすると見られます/

第18話のあらすじ「越前へ」

高政軍の追手から、命からがら美濃を脱出する光秀(長谷川博己)たち。帰蝶(川口春奈)の取り計らいで現れた伊呂波太夫(尾野真千子)に導かれ、隣国・越前の地へたどりつく。領主・朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)に謁見し、明智家をかくまってもらえないかと交渉する太夫に、義景は値踏みをするように光秀を見つめ、渋々ながら了承する。

第19話のあらすじ「信長を暗殺せよ」

道三の死から二年、越前でつつましい生活を送っていた光秀(長谷川博己)は、朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)に呼び出され、将軍・義輝(向井 理)が戻った京の様子を探りに行くように命じられる。京では、尾張を手中に収めようとする斎藤義龍(伊藤英明)の一派が、これから上洛してくる信長の命を狙っているという不穏なうわさを耳にする。松永久秀(吉田鋼太郎)の力を借りてそれを未然に阻止する光秀。再会を果たしたかつての友に、義龍は再び自分と手を組み美濃を大きく豊かな国にしようと持ち掛けるが…。

第20話のあらすじ 「家康への文」

駿河の今川義元(片岡愛之助)が再び尾張への侵攻を開始。かつての人質で、成人した松平元康(旧名・竹千代/風間俊介)が、その先鋒を任されることになる。そのことに目を付けた光秀(長谷川博己)は、この戦を回避させるべく、帰蝶(川口春奈)と信長(染谷将太)に元康の母・於大(松本若菜)と伯父・水野信元(横田栄司)と接触をするように仕向ける。

第21話のあらすじ「決戦!桶狭間」

今川から元康(風間俊介)を離反させる工作は失敗に終わった。信長(染谷将太)は、父・信秀の教えを思い出し、今川が本当にうわさされるような2万もの大軍であることを疑い、前線へ出陣する。局地戦を展開して義元(片岡愛之助)自ら率いる本隊から徐々に兵を引き離す作戦を決行する。一方の元康は三河勢を駒のように扱う今川方に次第に嫌気が差し始め、織田軍の迎撃に加わることを拒否。そして暴風雨の中、数の減った今川本隊は桶狭間山での立ち往生を余儀なくされる。そこに織田の軍勢が襲いかかる。

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の第22話のあらすじ

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の第22話のあらすじですが、発表され次第まとめていきます!

公式HPより引用

麒麟がくるの18話~最新話の感想・ネタバレを見たい方はこちら

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大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の 第18話の感想・ネタバレ

恐妻家の信長像は感心しない。
新しい信長像を目指すというのが制作陣の主張だが、信長はもっと能動的な姿が似合う。
何かと評判が悪い帰蝶だが、個人的に川口春奈さんはよくやっていると思う。
表情が乏しい分、策略家としての静かな迫力がある。
むしろ、ヒロインとされる駒の存在は必要性をあまり感じない。
無理に市井の人々の視線を入れる必要があるのだろうか?
尾野真千子さんも何かと登場するのでやや食傷気味だ。
資料が無いせいか「娯楽時代劇」の要素が増幅されている。
実在の人物だけに、創作を盛り込み過ぎるとしらけてしまう。
光秀の 前途多難なストーリーの 第二章が始まった!
全てを失った 明智家の棟梁として、その日の米代にも困る現実の厳しさ。だが家督を継いだ【 武士としての 誇り!】明智 光秀には、明日につながる智将となる秀でた光明さがある。名前そのものだ!
越前の ユースケ・朝倉 義景の屋敷で見た頂点を極めた様な、荘厳で美しい孤高な佇まいの「 庭園 」
まるで『 北アルプス!』の山々そのものではないか。(素晴らしい)
大丈夫だ 光秀。君ならやれる。日本の高みを目指して進め~ 道標はみえている。君に信頼を置く味方は必ず現れるぞ。歴史に 名を残す『 四英傑の 旅路 』が本当にスタートし期待しかない。
今の日本の社会にも、活力を見せつけてくれ 光秀。
駒さんとの絡みは感動の演出のつもりなんだろうがなんの感動もなし。あまりにもありえない奇跡の連続の、作り物感満載の展開なんだよなあ。そしてまたしても出てきた麒麟がくるのフレーズ。安っぽいだよね。こんな展開を演出したい為に駒を何度も出演させているとしたら本当もったいない話。大河ファンが見たいのはこれじゃないんだよ。明智光秀がなぜ本能寺の変を起こしたのかその心の葛藤、彼が生きてきた波乱の生涯の核心部分を見たいんだよ。しかし肝心の光秀は覚醒の気配が全くなし。外様ながら強者揃いの織田家家中で一番出世を成し遂げた人物になるとは到底思えない。また駒を出演さしたいのならもっと人物背景を作り込んでほしいし、庶民から見た非情な戦国の世をしっかり描いてほしいよ。

麒麟がくる が時代劇ではない というコメがあったので調べたら、「時代劇は、日本の演劇や映画、テレビドラマなどで現代劇と大別されるジャンルとして、主に明治維新以前の時代の日本を舞台とした作品の総称である」とありました。

個人的にもチョンマゲの人が登場する映像作品は、全部時代劇と認識しています。こういう戦国時代モノから元禄時代を描いた忠臣蔵などもそうですよね。

言葉が現代語すぎるという指摘の意図は、昭和期の時代劇作品と比較しての事だと思いますので、変に反論せず 事実は事実として受け止めた方が建設的だと思います。

私は以前 テレビ朝日版の忠臣蔵を何度も見ましたが、言葉の言い回しは それらしくしてありましたよ。忠臣蔵系では長谷川一夫さんバージョンとか、めちゃ時代劇感あって良かったです。

ただ昔やってた本格的な時代劇モノの口調を現行ドラマでやると若年層から「なんか何言ってるかわからないから見るのやめよ」となるので、ワザと崩してあるのでしょうね。

良かったら三船敏郎さんの時代劇とかご覧下さい。かなり台詞の雰囲気が違うと思いますよ。

ちょっと期待外れだった。
美濃を追われ越前に落ち延びるとは、武士にとってどん底のはず。朝倉から「金などくれてやろうぞ」と見下されだが、それでも光秀は朝倉に頭を下げる事なく断った。何で??と思ったが、それも選択肢の一つだろう。そして一家でボロ家に住む事になったが、一家みんなで「全てを失ってしまったけどここからみんなで力を合わせて頑張ろう!」と言うシーンがあると、ちょうど現在の状況と重なって視聴者を感動させることが出来ただろうと思う。今回のラストシーンは、信長ではなくボロ家に住みつつも希望に燃える明智家にして欲しかった。が、光秀は一人で「誇り高く」などと自分に言い聞かせているだけで、家族を大事にする姿が見られなかったのは残念。そもそも家族を大事にするなら朝倉に頭下げてお金貰うよね?家族を大事にしない光秀の姿には、本能寺の変で家族や家来を路頭に迷わせた事を連想してしまう。
このドラマは結末がわかっているだけに、主人公の心情変化が見どころだと思っているが、もう結論が出てしまっている様に思う。
光秀を主人公にするドラマですから「なぜ信長を討ったのか」への答えを期待しています。歴史考証では様々な説が主張されていますが、それぞれに説得力があり、個人的に理由は複合的なのでは?と思っています。ただ、ドラマで楽しみたいのは、歴史考証では扱えない部分、様々な説の背景となるような、光秀の価値観と信長の価値観の相克についての物語です。前半生についての資料が乏しい光秀ですから、美濃編と越前編は脚本家の腕の見せ所のはず。今のところ、油売りにルーツを持つ道三の商業重視、大きな国志向、旧体制軽視、鉄砲への関心は信長と共通していて、信長においては、これが今後スケールアップするはず。加えて信長の悲哀・狂気も描かれていて、これがどう影響してくるのか。翻って光秀は、鉄砲への関心では道三・信長と共通し、道三の誇り高さや正直さに強烈なシンパシーを感じるものの、足利将軍家を頂点とする守護などの古い体制には親和的で、その点では旧守派の美濃国衆や義龍と同じ。これが今後どう変わるのか変わらないのか。着々と仕込みが行われているように思えて、信長と光秀の今後の物語が楽しみです。
信長にしても、弟に刺殺されるかもしれないので、長い話をする余裕はない。やはり弟に油断させるため、重病のふりをしていたと思う。弟が献上した水を毒味させないで口にするはずがないので、弟も持参しないだろう。道三の時もそうだったが、死ぬ間際のせりふが長すぎる。信長がマザコンみたいで、いいのだろうか。
信玄が父を国から追放したりする時代なので、兄弟といえども気を許せない。
帰蝶が再び暗殺の引き金を引いているが、独自の情報網を持ち、信長のために餌食をさがしていたとは想像しにくい。

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の 第19話の感想・ネタバレ

「描くべきこと」と「どうでもいいこと」のバランスがあまりにおかしい。今回で言えば義龍のナレ死には唖然とした。前半の主要人物であった義龍の最期くらい、もっと深く描いてよいはず。どうでもいい駒の恩人話には長々と時間を割き、視聴者が真に観たい主要人物の大事な場面や心の機微はすっ飛ばす。あれだけ良い味を出していた叔父上の最期さえも中途半端で終わり。駒をここまで絡ませる時間があるなら、もっと視聴者が感情移入出来る物語の深みを演出してほしい。大好きなドラマだけに本気で本気でそう願わずにはいられない。

この麒麟 楽しんではいますが、信長が親の愛情に飢えている設定の割に、父親が死去した直後の回で悲しまず、位牌投げもなし。その割に弟の死では、母親から疎まれている様を描いている。片方の描写が欠落しているので、対比としてなら父親の件も丁寧に描いて欲しかった。

正直 浪人が将軍と謁見などというフィクションは描く必要がないし、将軍の悲哀は前にもやっておりデジャヴ感が否めない。

要は信長が室町幕府に限界を感じた点のみを描きたいのであれば、光秀同席の必要はないし、暗殺云々の話も必要ない。桶狭間の時に生きていた義龍のナレ死は、逆算的に美濃編の評価を下げる事になる。

今回は もっと桶狭間が盛り上がるような前触れこそを描くべきであり、光秀が越前で何をしていたのか?の部分をフィーチャーして欲しかった。(すぐ京都に出てくるのでは、越前在住の意味がない)

子供がヤンチャで何が悪いんでしょうか?
「信勝が信長を毒殺してたら良かった」
とでも言うんでしょうか土田御前は。
信長が信勝を誅殺する正当な理由はあるが、
その逆には何もない。
斎藤家の帰蝶といい土田御前といい、
身勝手な言動を平然とする女性が登場するのには驚かされる。
人間だから当然 好き嫌いはあるけど
自分の推し以外は 貶す 不必要だと
言う。貶された人物のファンが
どんな気持ちになるか?なんて
想像しない。まるで某アイドル冠番組の感想欄みたいで幼稚だと思う。
帰蝶は要らないって人がいて悲しかった。
信長だって 一人の人間だ。
実の母親に傷つけられて・・その後 ちょっと
帰蝶が映って。ああ本当に帰蝶がいて良かったと しみじみ思った 信長の為に。
誰かは 誰かを引き立ててたり
支えてたり 生かされてたりする
支えられていた人が別の人を支えたりもする。
繋がってる。
要らない人なんて いない
一つの
麒麟がくるチームだと思って 見ている。
もともと歴史には詳しくない私にとっては単純にドラマとして面白い。ただ単純に次々起こる出来事に興味をそそられて、これまでさっぱりだった戦国史の魅力をだんだんと感じている。
ただ、今回ちょっと気になったのが義龍のトーンダウンぶり。道三を討った時を思い浮かべると今回の光秀との対面シーンでの変貌ぶりが今ひとつ解せない。もう少し義龍の心情やその時点での境遇を濃く描いてほしい気がした。「ナレ死」もただ驚くばかりで惜しい事この上ない。
そして視聴が終わった後にふと気づかされたが、主役は明智光秀。役者にも演技にも不満はないが、物語自体が何か俯瞰的な目線で進んでいる印象でどうにも影が薄い。多少フィクション感が強まっても、もっと光秀を本位に置いた脚本、演出を望みます。その方が心に響くと思うので。

京でのシーンが義龍の最後で2年後に亡くなったって話だけなら、その2年何したか知りたかった。織田を攻めるって言ってたけど実際にはどうだったか。京の衣装が立派でよかったけど、あれで終わりでは何のために父を殺してまで当主になりたかったかがよく分かりません。

朝倉の臣下でもないのに京への遣いを頼むのも違和感でした。話が地味だから、京で重鎮に会わせて華のある場面欲しかったかな?見てる方は「必要か?」と思いました。光秀絡めなくてもよかった。
フィクションでも京にいる光秀より、越前で何をしたかの方が知りたいです。

光秀が越前で出会う人々から学んだ事を描いて欲しかった。京の描写は伊呂波太夫にでも任せておけば良かった。そのための架空の人物だと思う。無禄の浪人が将軍に謁見なんてあり得ない。
せっかく京へ行ったのに、三好はちょっとしか出ず義龍や信長ばかり。義輝を京へ戻した三好の目的は何だったのかを描いて欲しかった。義輝の無力状態は前から変わっていないのに、あえて時間を割いて描く必要ってあるのだろうか?何度も何度も同じ事を描いて時間潰ししている感がある。その反面義龍のナレ死には驚いた。義龍は前半部の主要人物だから、もっと丁寧に描いて欲しい。奇病で死んだらしいが、道三の亡霊に悩まされたとか義龍の苦しみを描いて欲しかった。
義龍まさかのナレ死とは。
今後何人ナレ死が出るのでしょう。
信長は感情のヒダまで丁寧に描かれますね。
母君との対話シーンは必要だったかな?とも思ったが。ここのところ、光秀の人となりが掴みづらい。最初のころは青年明智光秀、人間明智光秀という感じで親しみを感じていたが、信長や義龍の人間らしさから比べると人的な奥深さに欠けるような。設定ありきの台詞と、「光秀はこんな人」っていう他の登場人物に光秀を語らせる方法とで流してしまい、光秀自体の人柄やら感情やらを表す演出に乏しいような。気のせいかな。
回が限られてるから描ききれないのでしょうが。
長良川の戦い直後は越前へ行くのは分かるが、
仕官どころか生活のための金すら義景から貰わない光秀。
都合良くすぐに京で信長に再会してるのに、
暗殺計画を阻止するだけで仕官願いもしない。
偉そうに上から目線で毎回恩を売るだけで
信長の能力査定などしてる場合なんでしょうか?
寺子屋仕事で家族郎党を養ってるとか
ヘソが茶を沸かす。
この時点で信長と太いコネがあるというドラマの設定と、
信長に士官するのはもっと先の事という史実の
辻褄合わせが上手く出来てない。
義景への藤孝からの手紙に何が書いてあったか知らないが。
雇っても養ってもいない光秀に
将軍義輝への献上品の使者をやらせるとか、
光秀を特別扱いし過ぎという批判が
よく朝倉家内で出ないものだ。

今回の信長はよかった。やっぱ、何を考えてるのかわからないってところが、この時期の信長の真骨頂でしょ? それがよく出ていたということ。帰蝶なんて要らねえよ。

それに対して、十兵衛って何? 京に出てくると、やたら存在感が増してるように見えるけど、それがあんまりにも、あり得なさすぎてね。だって、藤孝とか久秀とか、何だって、あんな十兵衛を高く買うわけ? それが、ぜんぜんわからないから。それと、煕子さん、ようやく存在感を示したけど、ややこを孕むことでしか存在感が示せないとは!

だが、しかし、いちばんわからなかったのが、第三の脚本家の存在。今の朝ドラじゃあるまいし、つぎつぎと脚本家を変えて、何か目新しい趣向があるというのか。たとえば、駒のナレ死とか。だとしたら、たしかに、ひとつの趣向かもしれないけど、そもそも、駒には存在意義がほとんどないんだから、ナレ死もヘッタクレもないか。東庵も同じ!

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の 第20話の感想・ネタバレ

相変わらず 帰蝶と信長のいるシーンになると ワクワクする
弾けそうな 躍動感。
2人の 50 50 な関係がいい。
出過ぎという批判もあるけど 自分は帰蝶がお人形のようにボーとして控えめな 大人しい人 じゃないのがいいと
思う。
多分 信長の好きなタイプ どんぴしゃ
だったんだと推測。
これしかない
比べるものがない
歴史に疎い事が幸いなのかな
こうじゃなきゃいけないというものが一切ない
与えられてるものを そのまんま受け取る
そして面白いと思う。
ラストの 菊丸と元康のシーンも良かったです
ピリピリした緊張感が伝わってきました
岡村さん 上手い。
家康殿は人質生活が長い、今川家にも人質として長年住んだ、いろいろな教育も習っていた。人質だから平穏に過ごせるわけではないが、戦になるとやはり記憶にない母の手紙が裏切りを決断させるのか、と。遺伝子の繋がりは目に見えなくても強いものなのかとそれだけではなく三河を取り戻せるきかいだったのもあるのだろう。損得ですな。

大河ドラマの舞台になった場所は、もれなく観光客が多くなりますし、ドラマに便乗した旅行会社のツアーも行われますから、お金が落ちるというのがありますよね。

美濃…といっても麒麟でいう美濃は現在の美濃市ではなく、可児市と岐阜市なのですが、福知山市の折衷案という指摘は さもありなんというところでしょうか。(その線で行くと、中盤が端折られる危険性があります。)

麒麟が来る紀行も毎回流れていますが、交通の便が悪い場所も非常に多いです。来週の桶狭間は有松絞りのすぐ近くにあり、近くに中京競馬場がありますね。名古屋駅から名鉄線で有松まで行き、そこから徒歩で桶狭間に行けますよ。

『されどわしは元康を大事に思うて元服にも手を貸し三河岡崎城主の子であった事を配慮し今日まで育ててきた。先の初陣もわしの命を受け見事に戦うてみせた』元服させ初陣も施した。まるで我が子。岡崎城主の子であった?子細を知らねば養子かと思う口振り。出陣した元康が掲げる家紋は将軍継承権を持つ今川の足利二引両。人質に先陣を任せれば逃げられるがオチ。義元は父を早くに亡くした元康を人質ではなく我が子と思っていた。実際どうだったかは当人同士にしか分からないが少なくとも当作では登場人物の多くが親子の絆の有無に人生観を左右されている。

医も大河も仁術也。そんな人間くさい戦国ドラマも悪くないと思う。

それはOPもしかり(情緒的なクライマックスでの美しい水色桔梗の旗印から光秀の慟哭)。
そして完璧なまでの群像劇。斎藤道三や斎藤義龍、信長と帰蝶、足利義輝と三好長慶と松永久秀と細川藤高、さらには今川義元、松平元康、羽柴藤吉郎秀吉に至るまでが魅力的に描かれる。決して、「あれ?誰でしたっけ?」はない。主人公のごくごく身近な人達だけでストーリーが進行するわけでもない。すべてが思い入れある人物として物語を進行している。
そりゃ、主人公の影が薄いという感想もあり得る。だが、大河の真の魅力は群像劇。
主人公も魅力だが主人公以上に魅力的な人物が、1年間の長き期間の間に多数登場するから面白い。
江姫やら吉田松陰の妹やら女城主だけがやたら活躍し無双なのは民放ドラマと同じ。かつての名作、黄金の日々も太平記も、群像劇だった。
マザコンドラマと思えます。きちょうさんに甘える信長は母の愛に飢えていた。家康も母に会えずに辛い日々を過ごした。そんな解釈もあるかも知れません。信長はきちょうさんのために城を作っていたと聞きますが黄金の瓦が出てきたと言う報道があったように思いますのでかなり気に入っていたか気を使っていたように思います。きちょうさんも忍の役割だったと言う話もあると思います。関係無いですがダヴィンチも母と幼くして離され母の愛に飢えてモナリザは母とも言われますね。
面白い 毎週楽しんでいます。中断になるのが残念だ。願いは話数を削らないで欲しいと真剣に願っています。子供達を寝かしつけ月曜日からの仕事準備しつつ鑑賞。平日また観て土曜日再放送も観る。極論、桶狭間から天下布武と云々と本能寺までは数々の名作大河で放送されてるので不要とまで言わなくとも重要ではない。光秀視点って反則技?かナレ死連続で走りきって欲しい。

よりによって、桶狭間の戦いって、けっこうな歴史的なイベントを、フィクサー・帰蝶がボンクラ信長を促して、元康ママを動かし、こともあろうに駒しかアタマにないマザコン元康の情に訴えるという、なんともアホらしい茶番劇に仕立てた脚本家とスタッフに絶句。

さらにスゴイのは「いったい、このドラマの主人公はだれ?」って感じの光秀の、あまりにあまりな存在感のなさ。駒の存在意義について、ゴチャゴチャと異議を唱えている方がメチャクチャ多いけど、そんな駒以上に要らないのが、いかにも頭の悪そうな光秀じゃね?

このドラマって、もう徹底的にわけがわからん! ここまで話数を費やして、まるで光秀の魅力を描いてこられなかったのに、ラストは本能寺でシメルってか。大河ドラマ史上、最低最悪の「本能寺の変」となりそうな、きわめて悪い予感がするのは、オレだけか。

作劇の連なり運びが上手な「麒麟」
何か速すぎる45分弱、ふと時計を観ると25分位があっちゅう間に経過、そこからがまた一気。今宵も降臨された「つづく」様、麒麟スタイル、麒麟パターン、麒麟流儀みたいなものがかなりにお気に入りです。直虎さんの今川様サイドからの桶狭間がふと思いだされナイスな補完効果発生、次回が待ち遠しいです。
主人公に全く魅力がない。
無理やり有能であるかのように見せようとしてるけど違和感しかないし
主人公や帰蝶ばかりを持ち上げすぎて信長が無能に見える。
過去の面白い大河ドラマは、周りの人物も主役を食うぐらい魅力的に描いてたから面白かった。それにオリジナルキャラ多いし出すぎ。
無駄が多くてテンポが悪い。
45分間釘付けになれた回が一度もない。これだけ評判悪いオリジナルキャラをしつこく出し続ける時点で、もうこの先面白くなることはないなと思った。
視聴者が望んでるものではなく、自分たちがみせたいものを無理やり見せたいだけな感じしかしない。残念。

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の 第21話の感想・ネタバレ

22話の予告が良い。あの予告が作れるとあれば22話完成は間近。数話のストックがあれば最低限何とかなる故ブランクは特番2週で第二部スタートも有り得ると思うが如何なものかのプロデューサー殿。

此度の信長とても良い。信長を典型的ヒーローとして描くモノは腐るほど観てきたので今回の信長丁度良い。当作を信長物語と勘違いしておる者が後を絶たない中で絶対ヒーローよりも現実的な信長の帰蝶とのコンビがとても良い。

麒麟伝説信長家康主役に非ず。十兵衛から目を離すな。十兵衛主役なら当作にも麒麟が舞い降りるやもしれぬ。

家康殿は裏切ったわけではなく、前線としての役割を果たしてそしてそこから動かなかった。というわけですね。一万の軍勢に三千で挑む信長殿の戦略が面白かった。奇襲じゃあなく、領地の城を落とさせ兵力が分散、そして気鋭の兵力で本隊を叩き敵将の首を捕る。多勢に負けずと戦略をたて挑んでいく大将に惹かれる光秀殿の気持ちがわかった。が知るのはたぶん数日後で光秀殿は朝倉殿の領地で慎ましく生活していて歯がゆく感じここから表舞台に出ていくことになるのでしょうね。
桶狭間の戦いで、今まで今川義元が可哀そうに初めて思った。信長がカッコイイとは初めて思わなかった。何故だろう。戦いの後信長が光秀に言ったこと、まるで誰かに褒められたくて
戦ったようだ。
負けるかもしれない戦いの前、清州城に何故大事な後継者奇妙丸連れてくるの。負けたら必ず殺される
帰蝶に後を頼むと言っても、大軍前には無理
帰蝶も打掛着て子供抱いて泣いてないで
カルサン履いて、気丈に、カッコ良く振る舞って欲しかった。
歴史的な出来事の後、駒の丸薬のレシピ受け取りは
同レベルかと思ってしまう。それとも、医学の大発見なのか?余りストーリー展開にのめりこめなかった
桶狭間の決戦でした

『この期に及んで今川様に弓を引くのか』この今川様を信長様に置き換えて十兵衛の台詞としたら何とする。

『駿河にいる妻や子や身内の多くが捕らえられ殺され己は終生裏切り者と言われる』十兵衛の運命そのもの。

揺れながらも調略の手を振り切る元康に将来の十兵衛の姿が重なって見える。元康は調略には応じなかった。がしかしギリギリのところで自らの判断で行動した。ならば十兵衛も然り。

『そなたの親父殿が生きておられたらこう仰せであろう 宿敵今川義元がノコノコ駿河から出てきたのじゃ 討つなら今しかない 城の外にいる今川を討つ それしかないぞ』

討つなら今 裸同然で本能寺にいる今しか無い。討とうとまでは思っていなくとも 討つなら今しか無い状況 か。

元康の苦悩がそのまま十兵衛の苦悩となるのか否か?ソコに至るまでの経緯をどう描くのか 楽しみは尽きない。

今川軍に奇襲を掛け見事勝利を納めた戦い!戦闘シーンに迫力があって面白かった。毛利新元が飛び上がり義元を斬りつけたシーンでは義経の八艘飛びを彷彿させました。大河ドラマ史に残る戦いでもありましたね!信長が勝利した時分かっていたのにすごく興奮しました(笑)戦が終わり信長が光秀に遭遇した際褒められたい的なセリフを言っていて従来の信長とは違うピュアさとそこにある恐ろしさを感じました。それにしても、光秀は神出鬼没ですね~(笑)戦が終わった時にいきなり光秀が現れて信長はびっくりしなかったのかなあ。これから光秀の心情がどう変化していくのか注目です!

十兵衛が光綱の子で 縁組みから道三の娘と近親で 高政と敵対した道三一門で 長良川の戦いの後に越前にいた

その4つが事実であるなら4点を結んだだけで十分骨格は成立する。史実としての骨格があった上で肉付けするは創作物語とは呼ばない。肉付けと創作は似て非也。ソコを勘違いせず当作を楽しみたい。

明智光秀と聞くと謀反人のイメージがある方が多いと思います。でもそれだけで終わらせてしまうのは勿体ない。誰がどのようにどのような思いを持って生きたのか。それを描いたのがこの麒麟がくるです。平和な国に現れるという麒麟。多くの武将達がこの麒麟を連れて来ようとするのですが一向に来る気配がない・・・。どうすれば、何を変えればいいのか。一体誰が麒麟を連れて来るのか・・・ここも注目です!
織田、松平、今川それぞれの視点で描くのだったら、どれだけでも深く熱く感動的に何話にもわたって描けたであろう桶狭間。
まだまだ歴史の中心から遠い光秀を、その大転換に関わらせる創作は本当に大変なことだろうなと思う。
にしても越前と尾張や桶狭間ってどんだけ近いの、って思わざるを得ない光秀の絡みで第一部完、でした。内容を端折ってほしいわけでは決してないけど、早く一日でも早く光秀が真ん中にいる物語を見られる日が来ることを願っています。
思わぬブランクを挟まれた後のスタッフや役者の皆さんの頑張りを、すごく期待して待っています。

犬の鳴き声、めっちゃ上手だった。

毛利新介の今川義元をうったあとの、おおーおーの、雄叫び良かった。

松平元康の岡崎城に入る経緯は見たかった。
残念です。
母上との涙の再会も見応えあっただろうに。
残念です。

駒と東庵のシーン、いらんから。
もう。ナレーション駒でいいんじゃないっすか?
海老蔵使わなくても。
海老蔵分の出演料なくして、その分で、エキストラ雇えませんか?

素直な感想です。

桶狭間…。光秀関係ないから、顔出して関連づけるしかないけど、無理しか出ない。
美濃をとる?清洲同盟で東が安定してからだよね。
光秀の前半生は、光秀から見た時代をほぼ描けなかった。光秀こそ、源流から、激流を経て、大河川になって海へ注ぐ大河にふさわしい人物像もないと思って期待したけれど。
これではいくつもの川がイベントでダム化するのを並べただけ。そのダム川を行き来するだけの橋です。光秀は。光秀から見た大名達の国盗りはどこ?フツーの群像劇で、そこに本人が無理やり絡むという。
これから、将軍家と浪人からどういう感じで繋がっていくのかだけど、もう仲良しだしね。知略と教養をどう身につけたのかこそ、創作しがいがあるのに、駒と東庵に無駄な時間。
そして、信長のみ存在感で皮肉。今日は、誰も褒めてくれないと描いたけど、「自分は才能があるから褒められて当然なのに」とあれば、天才性が際立ったのに残念。
周りに理解されないから、狂気じみて来るのになぁ。光秀に話すのは無理すじだけど。
義元討ち取りシーンは、あぁ中国大河なのねと既視感たっぷり。
光秀物語に期待してもずっとこんな感じでは困る!

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の 第22話の感想・ネタバレ

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の 第22話の感想ですが、放送終了後にまとめていきます!

麒麟がくるに出演した主演・助演・その他キャスト・脚本・監督


公式HPより引用

明智光秀(長谷川博己)

身分が高いとはいえない美濃の明智家に生まれるが、勇猛果敢な性格と類いまれなる知力を、美濃を牛耳る斎藤道三に見いだされ、道三の家臣として重用されるようになる。やがて、主君として付き従った道三が討たれると、美濃を追われるが、後半生の主君・織田信長と出会ったことで彼の運命が大きく動き出していく。

こんな作品にも出演

映画『シン・ゴジラ』(2016年)

朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)

光秀が、高政の手を逃れて入った越前を支配する戦国大名。室町幕府からの名家で、一乗谷を中心に小京都ともいうべき美しく豊かな国・越前を思うがままに営んでいる。京とは距離を置いてつきあっているが、幕府と懇意な光秀を、いいように利用する。

こんな作品にも出演

TBSドラマ『テセウスの船』(2020年)

テレビ朝日ドラマ『ドクターX〜外科医 第6シリーズ』(2019年)

TBSドラマ『わたし、定時で帰ります。』(2019年)

映画『エイプリルフールズ』(2015年)

映画『あゝ、荒野』(2017年)

織田信長(染谷将太)

光秀が尾張で出会う信秀の嫡男。明智光秀との出会いが、信長自身の運命も変えていく。

こんな作品にも出演

テレビ東京ドラマ『浦安鉄筋家族』(2020年)

朝ドラ『なつぞら』(2019年)

テレビ東京ドラマ『みんな!エスパーだよ!』(2013年)

映画『寄生獣』(2014年)

映画『寄生獣 完結編』(2014年)

足利義輝(向井理)

塚原卜伝にも師事したといわれる剣豪将軍。
父・義晴とともに、混迷する京の情勢に翻弄され、近江と京を出入りすることを余儀なくされた悲劇の将軍。三淵藤英を通じて、光秀と知己を得る。

こんな作品にも出演

朝ドラ『ゲゲゲの女房』

TBSドラマ『わたし、定時で帰ります。』(2019年)

TBSドラマ『S -最後の警官-』(2014年)

映画『信長協奏曲』(2016年)

映画『天空の蜂』(2015年)

その他キャスト

伊藤英明、川口春奈、南果歩、西村まさ彦、石川さゆり、徳重聡、村田雄浩、木村文乃、岡村隆史、尾野真千子、高橋克典、木村了、檀れい、上杉祥三、佐々木蔵之介、堺正章、門脇麦、吉田鋼太郎、谷原章介、 ほか

麒麟がくるの原作ってあるの?

 

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大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の原作は脚本家の池端俊策さん・前川洋一さん・岩本真耶さんのオリジナル作品となります。

明智光秀を主人公として、どのような人柄で、そしてどのような立ち回り役として描かれるのか本当に楽しみですね♪

ポイント

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の脚本家・池端俊策さんが脚本したNHKドラマ「そろばん侍 風の市兵衛」は同じくNHKオンデマンドが配信されているU-NEXTで視聴可能です。

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麒麟がくるに対する期待の声を公開

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麒麟がくるを楽しみにしている期待の声

歴代の大河ドラマで織田信長を演じた俳優が16人、豊臣秀吉を演じた俳優が15人、徳川家康を演じた俳優が20人となり、今回は織田信長が染谷将太、豊臣秀吉が佐々木蔵之介、徳川家康が風間俊介なので注目していきたいですね~。

また、なぜ明智光秀が『本能寺の変~山崎の戦いで3日殿下だったのか?』今回の大河ドラマで明らかになればいいですね~。
応仁の乱以降、登場した室町幕府第13代将軍・足利義輝、第15代将軍・足利義昭、今川義元、斎藤道三などの戦国武将にも注目ですね~。

明智光秀と言えば、過去の大河ドラマで15人の俳優が演じていますが、歴史上の出来事が1582年の本能寺の変で織田信長に謀反を起こしたというのが印象深いですね~。
光秀の歴史上の名言と言えば「敵は本能寺にあり!」がインパクトありますね~。また、明智光秀を演じる主演・長谷川博己と共演者の顔ぶれが豪華ですね~。(特に注目しているのが若手女優の門脇麦と川口春奈ですね~。)
ワクワクドキドキする一年であってほしい。
乾いた笑いとドタバタ喜劇は懲り懲りだ!

やはり大河は戦国時代が一番ですね。

今まで仇役だった光秀が主役って事で、
逆に主役だった信長や秀吉が仇役に廻る訳で、
歴史の視点の逆転が興味深いですね。

ただその配役がいささか疑問。

染谷将太さんが信長で、佐々木蔵之介さんが秀吉って、
佐々木さんは寧ろ信長でしょう?

秀吉は容姿的には岡村隆史さんが適任でしょうに、
単なる農民の役って、なんか勿体ない気がします。

まあそれが逆に狙いなのかもしれないので、
放送を楽しみにしたいと思います。

令和初の大河ドラマが敗者からの眺めと言うのは良いと思う。
日本も平成の30年間で、経済的にも世界での立ち位置が敗者なのだから。
敗者をとことん知ることが、令和の歩み方の一助になると思う。
2週間もキリン(違う意味で)みたいに首を長くして、この日を待ち続けてやっと見られるが何とも嬉しい。番宣を見てオープニング曲を聴いたところでは期待十分である。明智光秀は、「謀反人」「三日天下」とマイナスイメージの強い武将だが、今回のドラマではそんなイメージを大きく変えてくれる事を期待している。自分の中では『秀吉』での村上弘明のイメージがあるが、長谷川博己はどんな光秀を演じてくれるのか?染谷将太の信長は意外と思ったが(こちらは『利家とまつ』の反町隆史のイメージが強い)、今までとは違う信長を演じてくれそうで楽しみである。
強いて言えば『西郷どん』の時みたいに、肝心なシーンを端折ったり、訳のわからない特番を挟まないで欲しい。これから1年間、新しい光秀像をたっぷりと堪能したい。

麒麟がくるの音楽を担当したのはジョン・グラム

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の音楽を担当したのは作曲家のジョン・グラムさんです!

光秀や信長、秀吉のイメージが自然と湧き上がって、それと同時に、同じ時代に生きた女性や子どもなど名もなき人たちの人生や悲しみや願いも感じたと語ったジョン・グラムさんの想いがどのようにドラマと絡んでくるか非常に楽しみです。

麒麟がくるの見逃し全話視聴できる動画配信サービスのまとめ

大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』の見逃し動画は、U-NEXTの『NHKまるごと見放題パック』を契約すれば見放題となります。

放送中の作品や過去の大河ドラマ・朝ドラ・ドキュメンタリー番組などのNHK作品を約7,000本も見放題で楽しめるサービスです。

無料期間中のいつ解約しても料金がかからないのでお得です。

U-NEXT内の無料コンテンツを好きなだけ見られますし、さらには無料で読める電子書籍もたくさんありますので大いにU-NEXTで楽しみましょう!

歴史ではあまり語られない明智光秀の幼少期から信長に仕える前の生い立ちなどは楽しみな部分ではありますし、謀反者と知られる光秀が実はこんな人物であったという意外な視線で描かれるのを期待しています。

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本ページの情報は2020年8月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。