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ドラマ『アンフェア』は、2006年1月より放送開始されていたドラマになります。

篠原涼子さん演じる検挙率No.1の美人刑事・雪平夏見が凶悪事件に立ち向かう本格ミステリー作品で、スリリングな展開からは本当に目が離せません。

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アンフェアの各話あらすじ(1話~最終話)

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第1話のあらすじ「敏腕女刑事vs予告殺人」

白昼の東京で、人質事件が発生——。犯人は、一昨日の殺人事件により指名手配中の男だ。警察は逃走する男を追い詰め説得するが、男は逆上。人質の女性にも危険が及んでいた。と、そのとき、警視庁捜査一課の警官・小久保祐二(阿部サダヲ)の後ろからロングコート姿の美女が現れ、犯人に向かって歩き出した。捜査一課の検挙率ナンバーワン刑事・雪平夏見(篠原涼子)だ。焦る警官たちに応えず、歩き続ける雪平は、一瞬の隙をつき、犯人に駆け寄り、蹴りを食らわした。
人質を救出し、犯人逮捕となったが、捜査一課の管理官・山路哲夫(寺島進)は、逮捕時の行動をスタンドプレーだと雪平を責める。雪平は意に介さないが、単独行動をしないためにと、安藤一之(瑛太)という若い刑事が見習いに付くことになる。
同じ日の夜、新宿中央公園で中年男性と女子高校生の刺殺遺体が発見された。山路たちは雪平の携帯電話に連絡を取るが、つながらない。その頃、雪平のマンションを訪ねた安藤は、全裸で寝ている雪平を見つける。遺体発見現場では雪平不在のまま、検視官・三上薫(加藤雅也)や刑事たちによる現場検証が行われていた。遺体はどちらも臓器まで深くナイフで刺されていて、その手口は、三上をして「生き物刺してるって気があんのかな」と言わせるほど残忍なものだった。
雪平を迎えにマンションに入った安藤は、不審者と間違われ痛烈なキックをお見舞いされながらも、なんとか雪平を殺人現場へ連れ出す。すでに遺体は片付けられていたが、雪平は三上に、遺体発見時の状況を確認すると、さっきまで遺体が寝ていて鮮血が残る地面に寝転ぶ。「遺体の格好はこんな感じ?」「雪平さん!」驚く安藤に三上は、それが“被害者が最期に見た景色を見るため”の“雪平の儀式”であると告げる。そんな安藤に雪平は、植え込みから紙を拾うように指示。それは、本にはさむ栞(しおり)だった。どこかの出版社が出した既製の物で、「アンフェアなのは誰か?」と文字が印刷されていた。
翌日、雪平と安藤は、栞の出所を探すために出版社を回り、それが中堅の岩崎書房のものだと突き止める。早速、岩崎書房を訪れ、瀬崎一郎(西島秀俊)という編集者に話を聞く。捜査本部では、聞き込みの結果、被害者ふたりに何のつながりもないことから、単なる通り魔殺人との見方をしていたが、栞に被害者ふたりの指紋が残っていたことが判明。雪平は、同一犯による別の殺人が起こると予告する。
そんな折、新聞、出版などマスコミ各社に『推理小説・上巻』と表題が付けられた原稿が送られてきた。真剣な表情で、“小説”を読む雪平。そこには、先日起きた殺人事件の様子が、事細かに記されていたのだった。

第2話のあらすじ「殺人予告を3千万で落札せよ!」

マスコミ各社に送られてきた『推理小説・上巻』の記述通りに起きた第3の殺人。その現場にいた瀬崎(西島秀俊)のポケットから、「アンフェアなのは誰か?」と書かれた栞が見つかった。それを聞いた雪平(篠原涼子)は、瀬崎を取り調べることに。殺された編集者・野口(入江雅人)とはライバル関係にあり、動機はあるように思われるのだが、雪平の取り調べにまったく動揺を見せない瀬崎。その落ち着き払った様子に、雪平は興味を持つ。
編集者殺害事件は、テレビのニュースでも大々的に取り上げられ、犯人が出版社に“小説”の続きを3000万円以上で落札するよう要求していること、次のターゲットが『愛する者』とされていることも報じられた。しかし、要求が高額な上、落札すれば公然と殺人犯に金を払うことにもなるため、出版社はどこも二の足を踏んでいる。
その頃、雪平の幼なじみで岩崎書房に勤める理恵子(小林麻央)は、同僚の美樹(有坂来瞳)に相談を持ちかけていた。実は、殺人事件のたび、「T.H.」という者から携帯電話に意味深なメールが届くのだが、それが、自分が交際していた平井唯人(眞島秀和)からなのではないかと。気の弱い平井に人など殺せるわけはないと美樹は言うが、理恵子は、平井の家に行きパソコンの中に“小説”があるかどうかを確かめてみると言う。
そしてある夜、理恵子が平井のアパートを訪ねてみるとそこには——。

第3話のあらすじ「女刑事と容疑者!危険な愛の行方」

『推理小説・上巻』にあった通り、『愛する者』がターゲットになった第4の殺人事件。連続予告殺人の容疑者として、雪平(篠原涼子)の幼なじみの理恵子(小林麻央)と交際していた平井唯人(眞島秀和)が指名手配されるが、行方は分からない。
そんな折、『推理小説・中巻』がマスコミ各社に届く。3日後に新たな殺人を行うこと、“小説”の続きを落札するための最低入札価格が1億円であることが書かれていた。しかも、次なるターゲットは、『か弱き者』だというのだ。
その頃、殺害された理恵子の司法解剖の結果が出た。死亡推定時刻から、犯人は、自らが出版社へ要求した入札の結果を見る前に、理恵子を殺していたことが分かる。検視官・三上(加藤雅也)は、「犯人は、初めから殺害を決めていたか、出版社が入札しないことを事前に知っていたということになる」と分析。犯人は、出版、新聞、メディア関係、あるいは、警察内部にいる可能性も出てきた。
犯人からの殺人予告時間が刻々と迫るなか、警察は犯人逮捕のため、瀬崎(西島秀俊)の勤める出版社・岩崎書房と組んで、おとり捜査を実行することに。各出版社が1億円以上で入札をするなか、警察と組んだ岩崎書房が破格の2億5000万円を提示し、“小説”の続きを落札する。“交渉権”を獲得した警察と岩崎書房は、犯人からの連絡を待つが…。
『か弱き者』が狙われていると知った雪平は、離婚した夫・和夫(香川照之)と暮らす娘・美央(向井地美音)の様子を見に、ふたりのマンションへ。家政婦の牧村(木村多江)の後ろから顔を出した美央だが、雪平を見ると、部屋へ返ってしまう。ショックを隠せない雪平は、瀬崎を訪ね岩崎書房へと向かった——。

第4話のあらすじ「真犯人現る!すべてのナゾが今…」

『推理小説・中巻』で、次なる殺人のターゲットと予告された「か弱き者」を救うため、警察はおとり捜査を行ったが、あえなく失敗に終わる。犯人は、制裁のため「か弱き者」の命を奪うと宣言。小説にあったとおり、「夕日を背にして東京タワーが見えるビルの屋上で殺害する」という。しかし、その条件に該当するビルは、4000棟以上。警察は、懸命に捜索するが、ビルを特定できずにいた。容疑者とされる平井唯人(眞島秀和)の行方も依然としてつかめないままだ。
安藤(瑛太)は、事実をマスコミに公表して、各ビルを一斉に封鎖させてはどうかと提案するが、警察がおとり捜査に失敗したことをばらすことになると、上司の山路(寺島進)に一蹴される。人の命より、警察のメンツのほうが大切だというのだ。安藤は怒りをあらわにするが、情報はすでにマスコミに流出、注意を呼びかけるニュース速報がテレビや街頭で流されていた。
捜査本部では、行き詰まる捜査とマスコミへの情報流出の責任問題が取りざたされ、刑事たちはイライラを隠せない。そんなとき、犯人からの電話を分析していた検視官の三上(加藤雅也)が、背後に聞こえる音からエリアを特定する。情報解析係の蓮見(濱田マリ)の音声解析の結果、そこには、条件に一致するビルがあった。連絡を受けた雪平(篠原涼子)はビルへ急行するが、そこには思いもかけない人物が待っていた——。

第5話のあらすじ「愛娘が消えた!衝撃の募金型誘拐」

瀬崎(西島秀俊)が、雪平(篠原涼子)に射殺されたことで幕を閉じた“小説型予告殺人事件”。事件は解決したが、犯人を射殺した雪平は、マスコミや人権擁護団体からの批判を受けることになった。
そんな中、娘・美央(向井地美音)が、誘拐された。雪平に電話をかけてきた犯人は、『警察に届けたら娘は死ぬ』と告げるが、雪平は上司・安本(志賀廣太郎)に事実を伝え、極秘捜査を始める。
一方、雪平の指示で自宅待機をしていた元夫で美央の父親・和夫(香川照之)は、自身が勤める新聞社の編集長に休暇が欲しいと願い出るが、脚下される。理由をたずねられた和夫は、「絶対に口外しない」ということを条件に、誘拐のことを話してしまう。和夫との電話を切った編集長は、約束を破り「うちだけのスクープだ! 他社にばれないように取材しろ!」と、記者に指示を出す。
捜査本部に戻った雪平は、管理官・山路(寺島進)に呼ばれ、誘拐の捜査を専門の特殊班に任せるように言われ、10日間の自宅謹慎を言い渡された。
一夜明け、自宅待機していた雪平の携帯電話が鳴る。犯人からだ。「美央を出しなさい」という雪平に、「誘拐事件を公表せよ。マスコミを通じて発表せよ」という犯人。しばらく考えた後、携帯電話につないであった逆探知用のケーブル抜き取って立ち上がる。「何すんだ」監視係としてその場にいた三上(加藤雅也)に雪平は、「誘拐を公表しろってことは、警察にも知らせろってこと。公開捜査も同じよ!」というと、部屋を出て行く。
さらに犯人は事件の公表後、テレビの電波を通じて、これが募金型の誘拐事件で、美央を助けたければ国民ひとりが10円ずつ、総額で12億円の身代金を払い、雪平の口座に振り込めと要求。そして、「アンフェアなのは誰か?」とつぶやき、電話を切った。
犯人の本当の狙いは何なのか? 前代未聞の“募金型身代金要求事件”の幕が開けようとしていた——。

第6話のあらすじ「衝撃の誘拐犯の正体!ナゾの要求」

誘拐された雪平(篠原涼子)の娘・美央(向井地美音)を助けたければ、国民ひとりが10円ずつ、総額で12億円を身代金として支払えという前代未聞の“募金型身代金要求事件”が発生。犯人が、「アンフェアなのは誰か?」と口にしたことから、連続殺人犯だった瀬崎(西島秀俊)とつながっている人間か、警察関係者という線も浮上していた。
雪平と、元夫の和夫(香川照之)はそれぞれの自宅で、特殊班の捜査員とともに、犯人からの電話を待っていた。夜が明けた頃、雪平の携帯電話が鳴る。犯人は「午前7時、東京タワー下にある公衆電話へ行け」と告げる。雪平は家を飛び出すと、現場へ向かう。到着した雪平がそこで鳴っている公衆電話に出ると、別の場所へ行けと犯人からの指示が。そこには、美央が描いた東京タワーの絵が貼られていた。
美央が人質になっていることが確実になり、指定された身代金の振込み先である雪平の口座番号の公表を決定。記者を集め会見を開こうとしたそのとき、雪平がやってくる。報道陣に向かい「身代金が無くても娘を救い出し、必ずお前を捕まえてやる!」と告げるが、取り押さえられ、口座番号は公表されてしまう。
雪平の行動をテレビで見た和夫は、「何で、あんなバカなこと言ったんだ」と、電話をかけてきた。犯人の感情を逆なでさせ、コンタクトを取らせるための作戦だと雪平。すると、案の定、犯人から連絡があり、謎の指示を残す。娘で世間の同情を買えないのなら、美央と一緒にいる家政婦の牧村(木村多江)で同情を買えばいい。2年前、牧村の夫と娘が犠牲になった事故の加害者を探し出し、事件の真相を探り、その記事を明日の朝刊に載せろというのだ——。

第7話のあらすじ「急転!恐怖の銃弾が刑事を襲う!」

 “募金型身代金要求事件”の犯人の指示通り、家政婦・牧村(木村多江)の夫と娘が犠牲になった事件についての記事を新聞に載せたところ、募金は続々と集まり、要求額の12億円を突破した。すると今度は、集まった金で「広真建設」の株を買えとの指示が。「広真建設」とは、牧村の夫と娘の事件の加害者・広田(伊藤洋三郎)が社長を務める会社だ。事件のもみ消し疑惑が報道されて以来、同社の株は急速に下落していた。しかも、募金が振り込まれたのは、雪平(篠原涼子)の口座だ。警察は、仲間内で一気に株を買い、株価を吊り上げる「仕手戦」ではないかと憶測するが、犯人の真意を測りかねていた。
捜査から外されていた雪平は、安藤(瑛太)とともに、検視官・三上(加藤雅也)の協力を得て、閲覧禁止になっていた広田の調書を見る。不審なところはないが、「調書自体が丸ごと書き換えられている可能性がありますよね?」と、安藤が疑問を呈し、警察幹部レベルが関わった不条理なナゾを解き明かそうとする。
そんな折、雪平の携帯が鳴り、和夫(香川照之)が倒れたとの連絡が。病院に急行した雪平だが…。

第8話のあらすじ「女たちの執念!悲しき犯人の最期」

警察署の地下室で、牧村(木村多江)に腹を撃たれた安藤(瑛太)は、意識不明の重体に陥っている。手術を受ける安藤を待つ間、雪平(篠原涼子)と検視官・三上(加藤雅也)は、犯人が警察内部の者の可能性が高いこと、雪平の娘・美央(向井地美音)と牧村の誘拐事件にも関連していると推測する。
捜査本部では、安藤が地下に行った理由について議論されていた。情報解析係・蓮見(濱田マリ)は、「誘拐犯からの電話の逆探知の結果が、警察の地下を示していたから」と分析。これを聞いた管理官・山路(寺島進)も、誘拐犯は、警察内部の人間の可能性があると示唆。しかも、安藤が撃たれたエリアは、係長以上しか入出できない場所だという…。
すると、雪平から電話が入った。安藤の容体をたずねる山路に、「…先ほど、息を引き取りました」と雪平。水を打ったように静まり返る刑事たち。が、次の瞬間、安藤の無念を晴らすためと、捜査へ飛び出していく。
そんな折、牧村と美央が解放され、警察に保護された。無事を喜び美央を抱きしめる雪平だったが、美央は体をこわばらせたまま笑顔を見せることはなく、和夫(香川照之)を見つけるとその腕に飛び込んで行く。和夫に深々と頭を下げ謝罪する牧村。「ふたりとも無事でよかった」と安堵する和夫。まるで幸せな家族のような3人を、雪平はじっと見つめる。
翌朝、和夫は勤務する新聞社で部下から写真週刊誌を見せられる。そこには、雪平と和夫の密会風写真とともに「夫婦狂言誘拐! 12億円の行方!」との見出しが。一方の雪平もこの記事により、再び報道陣に囲まれる。募金で集まった12億円は、今、どこにあるのか、社会的な関心が高まっているのだ。捜査本部でもこの記事が話題にされ、雪平や和夫が犯人なのでは、との声まで上がり…。
その後、牧村が事情聴取のためにやって来た。犯人がなぜ、牧村の死亡した夫と娘の事故の再調査を警察に要求したと思うか? 犯人を知っているのか? この要求を聞いてどう思ったか? と迫る雪平に、「たとえ犯人でも、私たち家族を気にかけている人がいるだけで嬉しい」と牧村。そして最後に、「アンフェアなのは誰だと思います?」という雪平の質問に、「…アンフェアなのは、警察だと思います」と言い残し、その場を去っていく牧村だった——。

第9話のあらすじ「新章!忍びよる黒幕と禁断のキス」

自分の夫と娘をひき殺した「広真建設」の社長・広田(伊藤洋三郎)に、その事実を認めさせた牧村(木村多江)だったが、何者かにより射殺されてしまう。
事件が混迷を深める中、雪平(篠原涼子)は撃たれた牧村が息絶える直前、雪平だけに聞こえるよう口にした、「バツ…」という言葉の意味を計りかねていた。警察は、牧村は誘拐事件の口封じのために狙撃され、真犯人は誘拐事件の共犯者だと断定。これにより、警察内部の犯行という可能性がより強く、刑事たちもお互いを疑念の思いで探り始めるようになる。美央(向井地美音)の監禁場所の壁に書かれた文字の筆跡に似ているという理由で、雪平も疑われる。そこへ、広田が殺害されたとの一報が入り、刑事たちは現場へ急行する。広田の遺体発見現場で雪平は、死体の手の甲にバツ印の傷を見る。
雪平は、元夫・和夫(香川照之)に、美央に会って誘拐犯のことを聞きたいと電話をし、反対する和夫を説得して、美央が預けられている家政婦紹介所を聞き出す。美央に会った雪平は、「黒いマスクをしていた人のこと、教えてくれる?」と尋ねるが、牧村から他言してはいけないと言われていた美央は、首を横にふるばかり。
翌朝、雪平は捜査本部にやってくる。そこで、殺害された広田が事件の夜、「日報新聞」の記者を名乗る男と会っていたことが伝えられる。「お前の元旦那も日報の記者だったな? 夫婦揃って怪しくなってきたわけだ」と、管理官・山路(寺島進)は、雪平に向かい言い放つ。
そんなとき、また、バツ印の付いた死体が発見されたとの連絡が入る。場所は、日報新聞社。そこの地下駐車場で殺されていたのは、和夫の上司で編集長の武田(大河内浩)だった。現場に駆けつけた雪平は、死体の第一発見者で和夫の部下・今井(榊英雄)に、和夫の所在を尋ねる。すると、今井は、和夫は既に会社を辞めているという。しかも、武田とは美央の誘拐事件のことでもめていたとも。雪平は、思わず言葉を失う。

第10話のあらすじ「絶望の涙!黒幕と運命の対決へ…」

 誘拐事件の共犯者が蓮見(濱田マリ)だと知った雪平(篠原涼子)は、やってきた蓮見のマンションで、手の甲にバツ印の傷を付けられ倒れている蓮見を見つける。荒らされた室内には、牧村(木村多江)を狙撃したと思われるライフルと、そして、和夫(香川照之)の名刺が残されていた。首を絞められ重体となっている蓮見は、病院へ搬送される。
捜査本部では、広真建設社長・広田(伊藤洋三郎)、日報新聞編集長・武田(大河内浩)、蓮見と続いた「バツマーク連続殺人事件」の犯人が同一犯であることなどが、検視官・三上(加藤雅也)から報告された。蓮見の部屋に和夫の名刺があったこと、遺留品のコーヒーカップから和夫の指紋が検出されたことから、和夫の犯行でほぼ間違いないとの見解も示される。雪平は、和夫を擁護するが、刑事たちを納得させる証拠は無い。
蓮見のいる病院を訪ねた雪平は、眠る蓮見に「どうしてあんなことをしたの? 私たち友達じゃなかった?…どうして?」と語りかける。しかし、蓮見が答えることはない…。そこへやってきた安藤(瑛太)に雪平は、「お前のときと逆の罠を張る」と告げる。雪平は、すでに病院内に、医療スタッフに変装させた捜査員を、配備していたのだ。
そんな折、雪平の携帯が鳴り、新たにバツマークの殺人が起こったと連絡が。被害者は、雪平が瀬崎(西島秀俊)を撃ったとき、人質に取られていた岩崎書房の編集者・森川(大高洋夫)だ。広田、武田、蓮見の3人は、和夫との接点があったが、森川は面識さえないはずだ…。
その夜、蓮見のいる病院に、白衣を着た男が入ってくる。男は歩きながら発炎筒を転がすと、非常ベルを叩く。激しく鳴るベルの方に、変装した捜査員たちは急行する。そこへやってきた雪平は、思い立ったように捜査員たちとは別方向へ走る。蓮見の病室にやってきた雪平は、そこで白衣の男を見つけ「誰だ!」と、男に迫る。
翌日、再びバツマーク殺人が起こった。今度の被害者は、作家・久留米隆一郎(井上順)だ。小久保(阿部サダヲ)ら刑事たちは、和夫が正義の名の下に、不正を行った者を次々に殺しているのではないかと雪平を責める。
犯人に一番近いのが和夫であることは間違いないが、雪平は確証をつかむまで、和夫を信じようとするのだった…。さらに、接点を持たなかった事件が、とあるサイトの存在により、いよいよその全貌を現そうとしていた——。

第11話のあらすじ「今夜すべての真相が!」

「バツマーク連続殺人事件」の容疑者として、指名手配される佐藤和夫(香川照之)。雪平(篠原涼子)は、和夫が管理人を務める復讐サイトにアクセスして和夫を呼び出すが、和夫は自分がそんなことをするわけがないと、否定。そして、突然、雪平に向かい銃を構える。その瞬間、雪平は銃を抜き、和夫の心臓をめがけて引き金を引く。銃弾に倒れた和夫は起き上がらない…。

連続殺人事件の容疑者として和夫が指名手配されたことが、マスコミでも大きく取り上げられると、管理官・山路(寺島進)は、「もし、佐藤が犯人じゃなかったら、どうするつもりだ?」と小久保(阿部サダヲ)に尋ねる。小久保は、「ご心配なく。間違いなく、佐藤が犯人ですから」と自信をのぞかせる。
その頃、図書館で調べ物をしていた安藤(瑛太)は、和夫の元部下・今井(榊英雄)に声をかけられる。「佐藤デスクのこと、何かつかんでいるんでしょ?」という今井に、安藤は「こっちが知りたいくらいですよ」とそれを否定する。
雪平は、これまでの“小説型予告殺人”“募金型身代金要求事件”“バツマーク連続殺人事件”の3つの事件の犯行動機が、雪平への個人的な恨みを晴らすための復讐ではないかと聞かされ衝撃を受ける。犯人は用意周到に雪平を陥れ、雪平から愛するものを奪うことを目的にしていたというのだ。その本当の黒幕とは誰なのか? 雪平をそこまで恨む犯人の秘められた過去とは?
雪平は真犯人と対峙するため、最後の危険な賭けに臨むことを決意する。自分の父親が亡くなった場所に未だ見ぬ犯人を呼び出した雪平が、拳銃を向けた相手とは?

つながりの見えなかったすべての事件の驚くべき結びつきと、決して解かれることのなかった謎、そして「アンフェアなのは誰か?」という不条理をかみしめ続けていた犯人の言葉の本当の意味が、今、明らかになる——。

公式HPより引用

アンフェアの全話無料視聴した感想・ネタバレはこちら

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アンフェアの全話無料視聴した感想・ネタバレ

【★の評価】
★~★★★★★(最高★5)

全話視聴した感想・ネタバレ

30代女性
★★★★★

ドラマ『アンフェア』は全てがスタイリッシュ
東京のど真ん中を舞台に、衝撃的な殺人や誘拐が次々に起きていく。田舎者の自分にとっては、これだけでも相当に魅力的。しかもこれらの事件が、全部繋がっていたことが明らかになったときは鳥肌が立った。でも真相はいつもあまりに残酷で、思わず「犯人ハズレていてくれ……!」と願ってしまった。
事件解決に奔走する、篠原涼子と瑛太のコンビがすごくいい。まず2人とも顔とスタイルがいい。黒いロングコートが似合いすぎている。そして関係性もいい。自由奔放でかっこいい女刑事と、振り回されつつも惹かれていく新米刑事。甘くちょっぴり切ない恋路を応援したくなる。
そして挿入歌のDestiny’s ChildのSurvivorがかっこいい。ミステリアスかつスタイリッシュで、ドラマの雰囲気とぴったり合っていた。


50代女性
★★★★

2006年のドラマなのでもう14年前になりますが、これまでの刑事ドラマとは構成やキャラクターが全く新しく、印象に残っています。主人公の篠原涼子演じる甘平夏美があまりにも破天荒でカッコ良かった。新人刑事の瑛太演じる安藤とのやりとりも「おまえはバカか」の決めゼリフも毎回面白かった。最後、安藤が死んでしまうのが泣けた。過去に起こした未成年者射殺事件のバッシングによって言葉を失った娘の未央の存在によって夏美がより身近で魅力的なキャラクターになっています。最後、娘とも和解し言葉を取り戻せてよかった。ストーリーの核となる「アンフェアなのは誰か」という手紙と殺人予告小説の犯人が夏美の恋人、西島秀俊だったのは驚いたが、犯行の動機が不明です。続編でその謎が明かされるのでしょうか。

全話視聴した感想・ネタバレ

20代女性
★★★★

今まで刑事もののドラマはあまり得意ではなかったのですが、このアンフェアだけはのめり込んで見ることができました。まずは篠原涼子さん演じる雪平がかっこよすぎました。しっかり自分を持っていてぶれない姿に女性として魅力を感じました。そしてそんな強い雪平が娘の美央に対して見せる母親の顔には胸が切なくなりました。そしてそんな美央ちゃんか狙われてしまうシーンは目が離せませんでした。ドラマと分かってはいながらもどうか助かってほしいと祈っている自分がいました。そして誰もが怪しい雰囲気を漂わせているので、一体誰が犯人なのか最後の最後まで全く分かりませんでした。ラストシーンでこんなに息を呑んだドラマは他になかったように思います。


30代女性
★★★★★

篠原涼子がカッコいい!
雪平を演じた篠原涼子さんがとにかくカッコいいです!黒づくめの衣装が、クールな雪平にやけに似合っていてカッコ良さを倍増させていました。また、離れていても、娘の美央ちゃん(向井地美音)を想い戦っていく姿にも好感を持てました。そして、登場人物全員が怪しすぎて、目が離せなくなる展開なので面白いです。信頼していた蓮見(濱田マリ)に裏切られた所とかは、思わず「ウソでしょ!?」と画面に釘付けになってしまいました。そして、初回から相棒として一緒にいた安堂(瑛太)が黒幕だったとは…。安堂(瑛太)と雪平(篠原涼子)はくっつくのかな?と思っていただけに、最後のどんでん返しにはビックリでした。今になって見返してみると、引き金となった事件の少年役で三浦春馬さんが出演されているので、その辺も見どころの1つになっていると思います。

全話視聴した感想・ネタバレ

20代女性
★★★★★

このドラマは一話完結ではないので、はじめからみないと話がわからなくなります。犯人は誰だ、裏切り者は誰だ、と考えていくうちにのめり込んでしまうようなストーリーなので、とても面白いです。
キャストの方も実力派俳優さん達なので、安心して観ることができます。特に主人公の雪平役の篠原涼子さんはクールで強くてガサツで、でもかっこいい女性を演じていて、ドラマを観ていた当時子供ながらにとても魅力を感じました。雪平の娘役のみお役の子役の子がとても可愛かったのも印象的です。
終盤につれて、全員が怪しくみえてくるぐらい、ドキドキするストーリーで面白いです。最終回、安藤役を演じる瑛太さんが犯人とわかったときについ「えー!」と叫んでしまい、びっくりと同時に少し悲しかったです。
目には目を、歯には歯を、復讐には復讐を、のフレーズがとても印象的なドラマでした。


20代女性
★★★★★

こんなドラマ他にない
メインの登場人物だろうとバッタバッタ死んでいき、主人公にほど近い人物から裏切り者がゴロゴロ出てくる…という、哀しすぎるストーリーが斬新で、毎週食い入るように見ていました。主人公の雪平夏見は生い立ちもかわいそう、現状もかわいそう、何もかもが不憫なのにそれを文字通り拳銃でぶち壊す強さを持っていて、ハードボイルドすぎる篠原涼子さんがとにかくかっこよかった。相棒役の瑛太さんもさりげない動きや視線に本心をちょっとだけ見せる演技プランが上手で、最終回では思わずテレビを観ながら叫びました。刑事もので真犯人の最後の台詞が忘れられないのはこのドラマだけかもしれません。それくらい心に残っています。

全話視聴した感想・ネタバレ

30代男性
★★★★★

篠原涼子さん演じる雪平刑事がクールで機敏な判断であっさりと犯人に立ち向かう姿勢がいつもかっこよかったのと、娘絡みになった回では優しい母親の表情をしていてそのギャップが素敵に思えました。初め観ていた頃はパチンコ屋で撃たれた店員がまさか三浦春馬さんだとは思っていなかったのでエンドロールなどで名前を見たときは驚きました。結末までの流れにほとんどスキがなくて元夫までも巻き込み巧く活用しながら真犯人を探していくのは数ある刑事ドラマの中でも女性であまり見たことがなかったので新鮮で面白かったです。真犯人についても実はずっとそばにいたというちょっとした意外性があって個人的には予想外だったので十分楽しめた作品になりました。


40代男性
★★★★

昔出ていたコント番組ごっつええ感じに出ていた篠原涼子とは見事にイメージを変えることができ、イメージ戦略に成功した女優の代表的人物として見られている篠原涼子は、本作品も他の作品と同様にかっこいい女性像として描かれております。すごく本人が天然のキャラクターだと思われないぐらいにかっこいい演技に圧倒しますし惚れ惚れします。このように男勝りに見えるのは何も女性だけではなく男性から見ても格好良いと見えるのではないでしょうか。サバサバした性格の女性を演じると右に出るものがないというような感じが否めず、彼女の演技力だけではなくストーリー的にも面白い作品となっています。刑事ものとして少しリアリティが欠けているというところもありますが、それでも彼女はそれに余りない活躍をしているので十二分に楽しめるドラマだと思います。

全話視聴した感想・ネタバレ

50代女性
★★★★★

『アンフェア』は雪平夏見がとにかくカッコイイ
スペシャルドラマや映画、スピンオフまで作られた「アンフェア」。シリーズの始まりとなる連続ドラマは、篠原涼子演じる主人公の雪平夏見のキャラクターが初めから確立されており、事件が複雑に展開していく中でもブレがないことが素晴らしい。雪平は「敏腕女性刑事」だが、大体においてドラマで優秀な女性主人公は、刑事でも医者でも「美人」で「クール」で「傍若無人」なスーパーウーマンと相場が決まっている。だが、雪平の場合はそこに「絶対的な絶望感」が加わっているところが他とは一線を画す。絶望を知っている人だけが、絶望から人々を守るため命を投げ出せる。雪平夏見のカッコよさの源はそこにあると思う。


50代女性
★★★★★

最後までドキドキが止まらなかった!
主人公雪平夏見を演じる篠原涼子さんの、冷たい表情や行動の中にも人間味のあるふとした表情の変化がかっこよかった!BGM効果でさらにどきどき感が増し、ハラハラしながら観てました。結局最後まで黒幕がわからず、もしや・・・と思う事もあったけど、まさか!という展開でした。個人的には三浦春馬さんの出演シーンがほんのちょっとだったけどよかった!瑛太さん演じる安藤とまさかそこでつながっているとは思わなかったし、最終回を観て、も一回初回から瑛太さんの目線で見直してみようと思いました。ただ、最終話での安藤と雪平の対峙するシーンが何とも言えず悲しいというか、双方の気持ちもわかるだけに、こうするしかなかったかと納得したようなしなかったような複雑な気持ちになりました。何度見てもいい作品でした。

アンフェアに出演した主演・助演・その他キャスト・脚本・監督

雪平 夏見(篠原涼子)

こんな作品にも出演

日本テレビドラマ『ハケンの品格2』(2020年)

フジテレビドラマ『ラスト♡シンデレラ』(2013年)

映画『今日も嫌がらせ弁当』(2019年)

映画『アンフェア the movie』(2006年)

映画『アンフェア the answer』(2011年)

映画『アンフェア the end』(2015年)

映画『人魚の眠る家』(2018年)

安藤 一之役(永山瑛太)

こんな作品にも出演
大河ドラマ『西郷どん』(2018年)

日本テレビドラマ『anone』(2018年)

TBSドラマ『ハロー張りネズミ』(2017年)

フジテレビドラマ『若者たち2014』(2014年)

フジテレビドラマ『最高の離婚』(2013年)

映画『友罪』(2017年)

映画『ミックス。』(2017年)

三上 薫役(加藤雅也)

こんな作品にも出演

小久保 祐二役(阿部サダヲ)

こんな作品にも出演
フジテレビドラマ『マルモのおきて』(2011年)
TBSドラマ『下剋上受験』(2017年)
映画『なくもんか』(2009年)

蓮見 杏奈役(濱田マリ)

こんな作品にも出演

NHKドラマ『マッサン』(2014年)

NHKドラマ『カーネーション』(2011年)

映画『血と骨』(2004年)
映画『アイネクライネナハトムジーク』(2019年)

その他キャストも多数出演

香川照之、寺島進、志賀廣太郎、西島秀俊、ほか

アンフェアの原作ってあるの?

ドラマ『アンフェア』の原作は河出文庫出版の『推理小説』になります。

作者は秦建日子さんで連載されたのは『推理小説』の他に『愛娘にさよならを』や『アンフェアな月』があります。

アンフェアの主題歌を歌うのは伊藤由奈

ドラマ『アンフェア』の主題歌を歌うのは伊藤由奈さんの『Faith』です。

伊藤由奈さんの透き通った歌声が心地よいこちらの楽曲、ドラマ『アンフェア』の雰囲気にもぴったりで、より一層ドラマを盛り上げてくれますね。

アンフェアが無料視聴できる動画配信サービスのまとめ

ドラマ『アンフェア』の全話動画はFODで無料視聴できます。

FODは月額課金のサービスなんですが、Amazon Pay(アマゾンに登録してるクレジットカードでの決済)で支払うことで、初月は無料で利用できますよ。

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スピーディーな展開とどんどん明らかになる謎に引き込まれるこちらのドラマ、推理しながらじっくり視聴したい作品です。

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